偉業を成し遂げた3人の共通点は?

どうも。ダイレクト出版・プロダクト企画部のKoheiです。
前回の記事でダイレクト出版が変な会社だということをお伝えしたので、今回はダイレクト出版はまともな会社だよということを全力でお伝えしたいと思います。
この3人の成功のきっかけ、その共通点は?
あなたには、この3人の大成功の共通点がわかるでしょうか?
①スティーブ・ジョブズ(Apple)
②ジェフ・ベゾス(Amazon)
③ウォーレン・バフェット
少し考えてみてください…
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さぁ、あなたなりの答えは見つかったでしょうか?僕があなたに伝えたい答えは、「知識」です。
・スティーブ・ジョブズは自分が好きで勉強していた、美しいフォントをMacに取り入れたことで、味気のないUIにデザイン性を加えて大成功しました。
・Amazonのジェフ・ベゾスはインターネット黎明期にECに関する知識を身につけ、その後8年間赤字を出しながらも、物流を開発し続けたことで、圧倒的な競争優位性を手に入れました。
・ウォーレン・バフェットは人のオススメする銘柄を買わずに、自分で価値のある銘柄を研究し続けたことで、誰にも真似できないような年率で資産を運用することができました。
もちろん、成功の要因はこれだけではないのはわかっています。でも、彼らにとって「知識」はとても大きな成功のドライバーになっていることは間違いないでしょう。
・もし、スティーブ・ジョブズが美しいフォントを知らなかったら…
・ジェフ・ベゾスがECに関する知識や物流に関する知識がなかったら…
・ウォーレン・バフェットが他人がオススメできない独自の銘柄を知らなかったら…
Googleの検索結果に、「Apple」も「Amazon」もなかったかもしれません。
本質的な知識をあなたに届ける。

ご覧いただいた通り「知識」のパワーはとても強力です。あなたも自分の人生を振り返ってみて、「これがなければ今の自分はないだろう」という「知識」がどこかにあると思います。
そんな知識を提供するビジネスをしているのが、僕たちダイレクト出版です。

“私たちの事業は、知識商品の販売です。より良い知識、役立つ知識を顧客に伝えること、それをより多くの顧客に学習してもらう事、それが私たちの事業で、いわば教育事業です。一人一人がより良い知識を学ぶことで、より豊かに、より強くなること、それが顧客への貢献で、そのような人を一人でも多く増やすことが、社会への貢献となり、それがひいては、日本の将来のために私たちができる貢献ではないかと考えるようになりました。” -小川 忠洋(引用:https://www.d-publishing.jp/about/message/)
「知識」を使う方向を間違えれば、人は簡単に間違った方向に行きます。小さな単位では振り込め詐欺やオレオレ詐欺なんかはその典型例ですし、国家を戦争へ導くのも誤った「知識」であることも往々にしてあるでしょう。
ただ、僕たちダイレクト出版は「知識」の力を信じています。
・年間100万人以上の起業家に影響を与え続けている起業家の発見
・賢いはずの日本人がいつまでたっても英語は話せるようにならない本当の理由
・アメリカで100年以上歴史があり、売上を上げ続けるスキルの磨き方
前回の記事でも紹介させてもらったように、たくさんのジャンルの「本質的な知識」をより多くの人に届けられるように日々、研鑽しています。
まともな会社じゃん
少しはそう思ってもらえたでしょうか?かなり中身は変わっている会社かもしれませんが、やってることはまともだなと僕も働いていて思っています。
次回以降はとうとう僕らのチームについて話すか、、、、
僕の個人的な話をするかもしれません。笑
お楽しみに。
-Kohei
P.S.
前回のブログが意外にも社内で反響がありました。元R社で働いていたウチのマネージャーが「500社の社内を今まで見てきたけど、半袖Tシャツに短パンはダイレクト出版が初めてです」と言っていました(苦笑)
証拠写真がこちらです。

*もちろん半袖Tシャツに短パンでもめちゃくちゃ仕事していますよ。とのこと。
以上。現場からでした。

