interview

最近、トークショーを見に行くとお客さんとして聞いている自分と、主催者側としてその場に立っているのが自分だったら…という立場の2つで聞いている。

もしも。写真の事とか台湾の事とか自分の事について、誰かに質問されたとしたらどう答えるのか。

更に第三者がその会話を聞く環境に自分が身を置いたこと、を想定してみたら…大丈夫?しゃべれるの私?!普段のプレゼンにプルプル手が震えるのに、適切な言葉を話せるんだろうかとか不安は尽きない。

その場で何を話したい?どんなことなら緊張してても話せる?と自分に問うようになった。

そうして見る角度が変わったら、

一段高いステージに立って(もしくは座って)司会者の質問に答えたりきちんと番宣しながらほがらかに話しているいろんな人たちが「すごい!」と思えてきて、自分もその立場になったらこう答えよう、こう振る舞おう。とよく観察するようになった。

うーん、いつか実現する日が来るかな。その時は何語で話すのかな。取らぬ狸だけど、想像するのは自由だしワクワクする。

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