Starbucks in Yokohamaにいる!

北幸店

今日は人間ドックを受けてきた。身長が5ミリ縮んだ。180センチから179.5センチになってしまった。これから毎年身長が縮んでしまうのだろうか。61歳である。シニアの入り口にいる。

最近の人間ドックは、結果が出るのが速い。人間ドックでシニアの健康状態を定期的に確認する事が出来る。自分の健康をモニターするのは重要だ。体が資本である。

スターバックスで10年先の自分の姿を想像している。70歳を過ぎた老人がインターネットノマドをしている姿を。インターネットは、これからも私たちの生活の一部であり続けるだろう。

私のようなシニアは、体力で仕事をするのでは無く、頭脳で仕事をするようになる。シニアの強みは、人生経験と累積された専門的な知識や技術だ。それがないシニアは、誰もが出来る仕事をするしか無い。

仕事をしているシニア、介護施設で神のお呼びを待つシニア、または、街中をブラブラしているシニアは、健康次第で社会の負担度を軽減する。動けなくなった動物は、死を待つだけ。人間も同じだ。

老いは誰にでも訪れる。今、若いからと言って油断しているとあっという間に老人だ。老人の人口が増えている社会は、老人の社会的影響が響く。Starbucksにいる老人が増えている。ドトールコーヒーでも増えている。時間を潰す場所がCafeであるからだ。

Cafeで老人観察をすると面白い。私も老人だが。ドトールコーヒーでは、午前中と午後で老人の入れ替わりが激しい。ジョイナス地下街にあるドトールコーヒー店であるためか利便性が良い。

いつも、お客の大部分をシニアが占めている。

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