香水の「ノート」って・・・?(続き1)
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こんにちは、
今日は昨日の続きで、ノートを少し掘り下げます。
香水の世界での「ノート」とは、香調、香水のタイプを表すんでしたね。
実際には、次のノートで表現されます。(※人により分類は異なる部分があります)
当たり前のことなのですが、香りは目には見えないし、
香りに対する感覚も人によって違うので、言葉で伝える必要があります。

この時に、共通の認識を持てるように、香りを表す言葉があるんですね。
◯ノートの種類◯
シトラス
ニューフレッシャー
アロマティック
マリン
アルデハイド
フローラル
グリーン
フルーティー
スパイシー
ウッディー
レザー
パウダリー
ムスキー
グルマン
フゼア
シプレ
オリエンタル
(それぞれ末尾にノートを付けて呼んでください)
ひぇ〜こんなにあるの!?という感じでしょうか?
では明日は代表的なものについて説明をしたいと思います。
とは言いつつ、これらは実際にはどんな香りなの?
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ありがとうございました。
Originally published at matoi.sekizen.co.jp on August 12, 2016.