2017/02/03

とりあえず今日は2017年終わるときに2番目嬉しかったことになることが起こった。これは、1番目は自分で起こさなきゃいけない。ということ。頑張る。頑張り過ぎて泣いてみせる。嬉し過ぎて死んでやる。

やることは、やれることは、やれること以上のことは、全部やった。という自信も、現実にならないと自信とは呼べなくて、やっと自信があったんだと確信した、今日。めちゃくちゃ嬉しい。何もいらない。この嬉しさが貰えるなら、何もいい。

次は自分の手で完全に想像を超えた自分を掴む、ところ。今週来週が勝負。頑張る。気合が今までにないぐらい、入る。すごい。すごい。一次合格した。すごい。ありがたい。嬉し過ぎて死にたい、けど、まだ死ねない。むしろ受かったらもっと死ねない。絶対に受かりたい。受からない未来はない。行かない将来はない。これはすごいぞ。本気を出すときが、来たのだ。本気だ本気だ。

アーティストに、なるの。

課題いい案を思いついた。

雨ニモマケテ、

風にもマケテ、

美術館に来た。

これがバカンスナノカ、ワカラナイ


自尊心が低い

要は、そのままの自分でいられることを禁じられた経験が原因であるということです。

らしい。終わり

One clap, two clap, three clap, forty?

By clapping more or less, you can signal to us which stories really stand out.