ご挨拶へ

朝、オフィスに出社する前に、昨年急逝されたオーナーの墓前にご挨拶に行ってきました。

多くの方の思いを引き継いできたこの会社の経営のバトンを受け取ったことの意味。そして、私に託された使命はなにか。
 同時に、人の命は有限であることには変わりないと感じました。

限られた生の中で、なにを為すか。
 未来から現在を振り返った時に、恥ずかしくない経営をしなければと、覚悟を新たにしました。

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