幾何学的なアート

ジョン・エドマークさんの作品が面白い。どこかで目にしたことある人もいると思う。

ストロボで照らしながら回転させると動いているように見える彫刻作品

軸を回転させる方向によって異なる形に葉が広がる木の作品

下から吹く風で浮いた複数の球体が互いに干渉し合う作品

上の2つは別のところでも見たことあったが、同じアーティストの作品だったのか。


円周を黄金比で割った際の狭い角度を黄金角と呼ぶらしい。これは、植物が枝や葉を広げる際の角度になっていることもあり、そうすることで太陽光を最大限受けられるようになるとのこと。

この考えを何かに使って見たい。

Like what you read? Give takkii a round of applause.

From a quick cheer to a standing ovation, clap to show how much you enjoyed this story.