Facebook Camera
Damjan Stankovic
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世界中で読まれるコンテンツってこうやって作ればいいのか会議

Respond先の記事がすごく良かったので、ご紹介。こちら、Facebookの新作カメラアプリを解説した英語記事なのですが、なんとなく理解できたんですよ。

ちなみに、ぼくの英語レベルはTOEIC350点くらい。英語にきちんと触れたのは高校時代です。(進学校だったので、ガリ勉でした)

そんな英語力低めな僕でも、記事を読めちゃったんですよ。

その理由は、記事中のイラストで伝えたいであろう事がなんとなく入ってきたから。

そのイラストというのが、こちら。

この1枚でも伝えようとしていることがなんとなくわかりますよね。

他だと、こんな感じ。

Respond先の記事を読むと分かりますが、最悪、イラストと以下の動画だけを見ておけば、概要がわかってしまいます。

著者の意図を完全に読み取ることはできませんが、大枠ならわかってしまうのです。僕のような、日本人でも。

この1件から再認識したのは、イラストの強さです。

やはり、非言語コンテンツは世界中の人に見てもらえるんですよ。

参照:ネットでお金を稼ぐなら1億人向けにブログで2000文字書くより60億人向けに写真を撮った方がいいよね

だから、僕もイラストなどの非言語コンテンツを作れるようにしなければいけないなぁ、と感じた次第です。

特に、Mediumであれば、海外へ拡散される可能性が大いにありますから。せっかくの「場所」は有効活用したいところ。

ということで、皆さんも「世界中の人々に読まれるにはこんなコンテンツがあったらいいよ」というのを「Yomarerukaigi」のタグをつけて、書いてみてください。

Mediumはアイデアをネットワークさせる場所らしいので、ぜひ繋いでいきましょう。

以上、 プロブロガーのタクスズキ @TwinTKchanがお送りしました。

タクスズキの情報はこちらから

フェイスブック:https://www.facebook.com/takuro.suzuki.18

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