2015年のネイティブアド市場規模約100億ドルのうち、75億ドルを締める緑色は「ソーシャル」、つまりFacebookやツイッターなどのソーシャルメディアのインフィード広告なんです。 日本ではネイティブアド=記事広告と思っている人に未だに良く遭遇しますし、一般的には日本ではそっちの方が残念ながら主流派なんだと思いますが。
ネイティブアド市場は、米国では7割以上をソーシャルメディアが占めてて、記事広告は1割程度でしか無いというデータ。
徳力 基彦(Motohiko Tokuriki)
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海外と日本の、ネイティヴアド、に対する認識が違いすぎる。日本でいう記事広告の占める割合は、上から3番目だそうな。