[台日同名32駅]青春・若旅 2018 その3・DAY2 富貴-富岡-桃園

一大早就是一場漫長的鐵路之旅,今天要前往桃園與新竹的三個站點,第一站是位在內灣線的富貴站。從今天開始的就只有北部住在喜來登了,不過四個人無話不談,填補了人數少了的空虛感。
早朝から限りのない鉄道の旅。今日のスケジュールは桃園県と新竹県にある三つの同名駅。初めはローカル線の内湾線にある富貴駅。二日目から北エリアーだけ喜來登ホテルに泊まることになっていますから、ちょっと寂しい感じだけど、北チームの四人はなんでもテンションが上がっていくから、その寂しなに全然気にせず、乗り越えました。



從台北車站出發後,預計搭乘9:30的區間車沿著西部縱貫鐵路一路經桃園來到新竹站,接著搭到內灣六家線到竹中站換車到富貴。內灣線直達內灣站的出一天僅僅只有四班,比起平溪線又更是交通不易。沒想到一大早就發生插曲,趕著上車的我們提早來到月台,跟攝影師們約的地點改變了卻溝通失誤,我們就只好4人1導遊自行出發,大夥在竹中站再會合。可以說是一整個早上都是在做名符其實的鐵路之旅,不過4人也沒閒著,今天4個人各自負責前一天的四個車站的文章編輯,必須使用中文與日文撰寫的圖文,一路上忙著都忙著翻譯,尤其翻譯中文到日文給他們聽時最是困難....果然正如之前口譯課的老師所說,中文一個字所代表的意象太繁複,簡單易懂的翻譯比較不費神。
予定は9:30台北駅発の普通列車に乗り、西縦貫鉄道にある桃園を経由して、そして新竹で一回乗り換え、内湾線に入り、また竹中駅でもう一度乗り換えて、富貴駅に着く予定です。内湾線の列車は一日4本しかないから、交通の便は平溪線よりもっと不便です。ですが、ちょっとアシスタントが起きてしまいました。カメラマンと前日約束して合流しようと決めたことを忘れて、急いでホームに行きました。その結果は、カメラマンたちは高鉄で竹中駅で私たちを待つことになり、そこまでは私たち五人で行動するようになりました。今朝は全部電車の中で過ごしたが、四人も結構仕事していて、昨日の四つの駅の文章と三枚の写真を編集し早めにファンページの担当に送りたかったから、みんなよく真剣に翻訳したり、チェックしたりしてました。僕は日本語を中国語に翻訳するのはまだいいですが、中国語を日本語で二人に説明し、またかの彼女たちが文章を作ってくれたときは一番難しいです....やっぱり前の翻訳の先生の言ってた通り、中国語の漢字の一文字は日本語より伝えられるイメージが多いそうですから、簡単な日本語にするのがなかなか難しいといいます。


忙碌的早晨匆匆過去,很快地一轉眼就來到了竹中站,可憐的攝影師大哥們坐在地上等著我們,不過以為會尷尬的氣氛很快就消逝一空,倒是外頭天氣也惡化起來下起了大雨。
忙しい朝はすぐ終わって、もう竹中駅に着きました。もう雨が降ってきた外を見ると、フローアに座ってしゃべっていたカメラマンたちがかわいそうに見えます。でも、もともときっと気まずい空気になると思ってたが、みんなは昨日のように楽しくしゃべり始めました。もちろんちゃんと謝りました 😟




來到內灣線的火車內,ショーさん說最前頭的車輛可以看到很棒的風景,而且是親子車廂,內裝也比較不一樣。果不其然,裏頭的車廂牆壁都是畫滿了圖畫就連吊環也都是動物圖案。沿途搖搖晃晃,遊走在車廂內拍照聊天的四人,太愛趴趴走的我頭撞了好幾次行李架,怕到都有陰影了 😖
内湾線の電車に乗り、ショーさんは先頭車でめっちゃ広く、いい景色が見えると言いましたから、全員そこに移動。先頭車は親子向けの車両なので、内装も結構子供が好きなキャラクタや絵を画いていて、つり革までもライオンの造形です 笑。電車に揺られ、僕たちも電車の中であちこちでしゃべったり写真を撮ったりしてました。そのせいか、頭はよく荷物棚にぶつかって痛すぎました...





抵達富貴站,八分之五的旅程,而第二天正要開始。富貴站地處偏僻,除了慢慢駛離的車輛,四面八方根本沒有人影,不過富貴站前竟然有個漆彈場。天空下起大雨,狹窄的月台讓拍照的我們費盡苦心,不過這都還好,一切都在我們準備去蓋章時才發現原來紀念章被偷走拉....被偷走拉...被偷走拉...所有人都傻眼的在四處尋找是不是掉到哪邊而已,因為完全沒料到一個單純的紀念章也會試小偷的目標。不過看著手冊上空白的富貴站雖有一點小遺憾不過卻也不減大家的遊興。挺著雨步行兩公里多準備前往內灣老街。
(事後聽說可能小偷很想富貴才會想偷走這顆上頭刻有富貴的紀念章吧,聽到這個說法反倒覺得小偷是不是太有創意....)
富貴駅に到着。八分の五の旅が完成。でも二日目はまだ長いですよ!駅の周辺は本当になんもない秘境駅です...どんどん遠くに行った電車しかなにか動いているものもいないです。急に大雨になってきたので、みんな狭いホームで頑張って集合写真を撮ったあと、ようやく最後の記念スタンプのところへ。なんとスタンプが盗まれてしまいました....盗まれた....盗まれたって。信じられなかった僕たちは必死にあちこち探し周ったが、落ちるだけじゃないみたいです。余白のある富貴駅を見て、残念の限りですね。でもすぐ元気になったみんなはすぐ荷物も持って、内湾古い町並みへ。
(このあとは、ある方はファンページで、「泥棒さんはただ(富貴)お金持ちになりたいから、盗んだかもね」とコメントした方がいました。これを見てなんとか納得した四人はよく笑いました。)











前往內灣的路完完全全就是大馬路,一旁則是通往內灣的鐵軌,緊貼著邊走的大夥不覺煩悶反倒下著雨的內灣有種在雲煙中探險的感覺,一路上說說笑笑不知不覺已經很接近內灣。旅行中總有時候會有些意外的驚奇,半路上大家看到了一座通往對岸的吊橋,吊橋對面的房屋就是內灣老街了,老街被後邊的山群則是被雲霧所包圍。這座吊橋叫做北角吊橋,是北台灣第一長的吊橋,我、peter、まちこ跑上了吊橋去探險,上橋之前是滿心期待,興奮溢於言表,但是上了橋以後才發現我們是在人煙稀少的吊橋上,下面是佈滿砂石的河床,頓時覺得腳怎麼軟軟的...
内湾までの道は歩道がないし、隣もルールだけですから、霧雨が降っている今はなんかどっかの秘境で冒険している気がしてきました。内湾までの道のりはつまらなくなかったんで、旅行の中で急にプランにはないものが出てくるのが少なくないでしょう。右側には急に吊り橋が現れ、川の向こうに繋がるようです。吊り橋の向こうは内湾の町で、よく見えてきました。山々に囲まれている内湾の町の上に霧か雲かよくはっきりしないが、真っ白になったりしました。この吊り橋は北台湾で一番長く、北角吊り橋といいます。まな以外の僕たち三人はすぐ吊り橋に行こうと提案しました。乗る前のどきどき感は乗ってから消えてきました笑。よく考える、だれもいないところで、いわゆる郊外や秘境での吊り橋に乗るのが怖くないって気づきました。下には砂利ばっかりの河床なので、急に足が動けなくなちゃった気がしました笑。



搖晃的吊橋不是他不穩,是我後面有個人叫做まちこ,搖啊搖的,有種手機都要飛了的錯覺....不過不得不說站在吊橋中央望向內灣老街確實還是這樣微雨的氣氛適合,三人撐著傘在橋上自拍拍拍短片後就心滿意足決定折返繼續走向內灣。這神秘吊橋是這次旅程的意外插曲,但也是這三天旅程下來意象最為深刻的地點之一。
吊り橋自体は揺れていないが、後ろのだれか(まちこ)が動かせるから怖かったの....携帯も飛び出すかぐらいでした。でも、吊り橋の上での景色は絶景とも言います。三人は360度で何枚もの写真と動画を撮ってから、満足げにもう一度旅だちます。三日間の旅行を振り返ってみると、北角吊り橋はすごく印象深いスポットですね。やっぱり意外にはいいこともあるさ。











內灣老街,上次到訪已是大一,憑著記憶拼起過往的片段。下著小雨但是人潮還算挺多的,沿途賣著許多台北少見的小吃,商店氣氛和台北內相比別有風味。各式各樣的店面,有射氣球、套圈圈,在台灣全年都有夜市遊戲在日本卻只可能是在祭典才會出現。順手買起了花生捲冰淇淋,看著老闆磨呀磨的再加上一球冰淇淋做成像春捲的樣子,一旁的兩個女孩都看得入神。
内湾古い町並みに来るのはもう何年も前の一年生の時でした。そのときの記憶の破片で内湾のことを思い出しながら新しいものを探してきました。雨が降っても人通りが多く、台北では珍しく見られるものがたくさんありました。内湾の商店街の雰囲気は台湾と全然違う気がしました。ゲームでも種類がいくつかあり、風船ダーツや、輪投げなど。台湾の夜市とかでは24時間で開いている感じだから、日本とは違うのでしょうかね。ちょうどピーナツアイスを見かけて、マスターがピナーツを削ったりするのを見学したから、二人にとって新鮮かもしれませんでした。











來到內灣必吃客家料理,美食饕客的ショーさん點了一桌好菜,對於我個人來說客家口味其實也算是很新奇的,所以突然被CUE說要示範割包的吃法甚至有點不懂....包起肥肉加上花生粉大口咬下肉汁四溢,無比滿足。
内湾に来るとぜひ食べてほしいものは「客家料理」ですね。僕にとっても久しぶりに食べました。美食家のショーさんは定番のものをたくさん注文したら、「台湾ハンバーグ」の食べ方をやって見せてって言われたから、ちょっとわからないが、下手くそでピーナツ粉と豚肉を載せたりして食べて、めっちゃ幸せな一口でした。





內灣老街的記憶還有一樣,就是道地的擂茶。大一時喝的是現成的擂茶,這次機會難得大家選擇一起手工DIY製作擂茶。原本以為擂茶就跟一般綠茶等等相同,是用茶葉沖泡以後就完成了,沒想到差別這麼大。大家選擇一張大方桌各自坐下後,老闆娘拿來了一個大缽,裡頭裝了芝麻與花生,接下來的工作就是先把花生搗碎,四人剪刀石頭布輸的搗,直到花生碎了以後想說是不是可以喝了…..沒想到接下來才是辛苦的工程。
内湾に来たら必ず試してほしいものまだ一つあります。それは「擂茶」です。大学一年生の時はもうできて売ってるほうを飲みましたが、今回せっかくなので手作りのほうを試しました。前は擂茶も緑茶と同じ感じで、茶っぱに注ぎ、できたドリンクだと思っていました。ですが、実際に店でやってみると、大きいな鉢にごまとピーナツを入れて、そしてピーナツを潰してから、ごまと完全に混ぜ合わせ、ドロドロ状になるまで棒で混ぜないといけません。じゃんけんでやる人を決めることにしたから、結構面白そうと思ってるみんなは、やりつつ、ちょっと違うなと感じてきました。笑








將芝麻與搗碎的花生順時間出力攪勻,由於芝麻在擠壓過程會出油,所以最終成品應該要呈現些許膏狀。磨呀磨,磨呀磨,磨呀磨....
四個人不管怎麼磨都沒有變化,而且剩下30分鐘火車就要來了,一個人壓住缽一個人使勁加速,我和PETER兩個人接力加快速度,磨到後面慢慢會發現磨起來會呈現勾芡狀,接著加入茶粉,在持續攪拌過不多久就變成綠綠一坨。擂茶可以喝熱的也可以喝冷的,冷的味道會淡一些,所以得多加些粉進入壺內,磨完以後大家就呈現一個放空狀態,喝喝茶吃點麻糬後就趕著前往內灣火車站囉。遍尋不著內灣的紀念火車章,まちこ竟然在買紀念品的時候湊巧發現,獨自行動的好處 😧
時計回りで力を入れ、混ぜ合わせますから、長くなったら結構つらいです。ゴマは油分が出てくるから、あんこみたいなものになります。どんだけやっても変化がなさそうだし、あと30分だけ電車が来るから、焦っていたみんなハイスピードでやり始めてから10分、やっとオッケーのサインをもらいました。それから、茶粉を入れ、5分ぐらい混ぜ合ったら飲めます!擂茶は熱いほうと冷たいほうもおいしいですが、冷たいほうの味は少々薄いですので、多めの茶粉を入れたらオッケーです。完全に放心状態のみんなは早く擂茶ともちを食べ終わって、内湾駅に移動。ラッキーなまちこは記念品売店でスタンプをたまたま見つけて押しました....残念。
ときどき個人行動でもメリットあるんだな!







依舊是場漫長的旅程,從內灣一路搭往下一站富岡站,原本預計逛逛老街的計劃因為大雨所以大部分店家都關起來了只好作罷。停留時間不長只能在站前晃晃,富岡站前有座過去的洋式建築,無奈時間晚了無法入內,而受不了的ショーさん受不了買起了炸物,まちこ、まな則發現了一家街角的刨冰店,四人匆匆挑起了配料,快快地了結這碗意外地美味的刨冰。
変わらぬ鉄道の旅。次は富岡駅。予定は富岡の商店街で散策しようと思ってたが、大雨のせいか、早く店を閉める店が多かったから、駅前でぶらぶらしていました。富岡駅のすぐ前には洋式の建物があり、昔の旧居のようです。食べたくてしょうがない四人は街角にあるかき氷の店に入り込みました。伝統的な小さな店で台湾らしいかき氷を四人でシェアーするなんて温まるんだな!かき氷だけどさ。




轉眼間剩下的只有桃園站,已經完成了八分之六的旅程,難免有點時光匆匆的感覺,不過第一次來到台灣的兩人夜晚的台北當然得去去夜市拉!原定有一些加油活動的桃園站也因為人員調度等等關係不了了之,幾乎沒有停留地搭車前往松山站,與ショーさん分別後四人和攝影師準備進攻饒河夜市。
今日の予定はもう桃園駅しかないです。時間が早いなと感じた時点はもう旅行の8分の6を完成しました。字初めて台湾に来る人ならば、ぜひ行ってほしいところはもちろん「夜市」ですね。お二人も結構楽しみにしていたから、一番面白い夜市ー「饒河夜市」にしました。桃園駅はもともと応援駅として、何かのリクエストがあるはずなんですが、忙しいようでしたから、ないことになりました。これから、松山駅にある饒河夜市に行きましょう!台北の夜はまだまだ続いているぞ!













饒河夜市人山人海,攤販種類眾多,至少我覺得現在台北夜市大多都沒什麼特別的感覺了,每個地方都是日船章魚燒、骰子牛、無限射氣球社飛鏢之類的,沒想到久久來一次饒河夜市卻發現除了吃的沒什麼重複,甚至有許多極具特色的創意料理,連周邊賣小物的店家也各式各樣,整個走下來是完全沒有枯燥的感覺。
饒河夜市は結構人気なので、いつも混んでいます。店の種類も台北人の僕にとって驚く、楽しむほど多いと気づきましたよ。この10年は台湾の夜市はだんだん一致化になりました。同じの店ばっかりで、たこ焼き、風船ダーツゲーム、サイコロ焼肉などは本当にもう飽きちゃうぐらい多いです。日本で一番人気な士林夜市もその中の一つです。ですけど、饒河夜市はなんでもありそう、何百メートルにわたっても同じな店がないぐらいと感じました。食べ物の店はもちろん、洋服、化粧品までも充実しています。もう飽きちゃうと思ったことはなかったというか、僕でもすごく楽しんだり、わくわくしていました。

由於三天下來沒花到太多錢,大多花費都挪到今天來夜市大吃大喝,沒想到意外地大家吃的並沒有買的和想像的多。途中趁著兩人跑去買飲料的空檔,三個人坐下來點了兩份臭豆腐準備要推廣這神奇的臭豆腐(其實自己一兩年前才開始敢吃的...)。在來到這一攤之前,沿途的臭豆腐已經被兩人攻擊的體無完膚的情況下,想當然相當抗拒的兩人硬是被我們幾個男生半推半就吃了一口,那充滿戲劇張力的表情也被攝影師捕捉做成youtube永久紀念版XDDD
三日間もらったお金は結構残っちゃうから、今日は夜市で散々食べようと決めたが、食べるより飲むほうが多かったですね笑。途中離れたまちこたちに申し訳ないが、ぜひ台湾の名物「臭豆腐」を食べさせたいですから、カメラマンと一緒に二人分のを買っちゃいましたwww。(僕でも1、2年前から食べられるようになったの..)。この店に着く前に臭豆腐の匂いはときどきしましたから、絶対無理な顔をよくしている毒薬みたいな感じでした。笑)もちろん食べないのはダメでーす。ようやく一口を試した二人の顔はね、もう永久保存版のYOUTUBE動画に編集されましたから、ありがとうございました。完璧です。隠すものはないぐらい嫌いな顔ですね。







回程的路上提早離開的攝影師,剩下的四人悠閒地準備逛回去,沿途的手工肥皂店跟台灣夜市常見的特色T-SHIRT都讓兩位女生覺得很有趣。一位可愛的阿婆開的懷舊打彈珠店,是以前古早味的用尺去擊打彈珠的類型,一次只要區區10元,抱著給阿婆賺錢的心情去試試,賺到的是一顆阿婆熱情的沙士糖。接近尾聲的夜市之旅即將結束,まちこ想要在臨走前玩玩台灣的娃娃機,沒想到當我接手過來以後娃娃機就整個變成無限夾取,硬是讓我們夾到了一隻香蕉弟弟,原來台灣夜市夾娃娃機也這麼會做東道主。
後半になると、カメラマンは帰りましたから、四人でゆっくりと夜市のゲートに戻ります。いい香りの石鹸とハンドクリーム、台湾らしいTシャツ、面白い店に足をよく止めたりしました。それに、かわいいおばあちゃんがやっているビー玉ゲームを見かけて、ただの10円で昔みたいに尺でビー玉を打つやり方が懐かしくてやってみました。賞品なんかなんももらってなかったが、思い出ちゃんともらいました笑。最後の最後、UFOキャッチャーをやりたかったけど、2、3回で全然取れないまちこを代わり、僕がやり始めてから、急に取り放題になっちゃったwww。バナナ君ゲット!まぁ、台湾の夜市も人間臭いなんだね 笑
夜晚的四人根本是沒有極限,各自盥洗後拿起剛才在便利商店瘋狂採購的零食與啤酒還有まな一次買了五瓶不同口味的奶茶.....去到了女生的房間。喝著啤酒聊天看看短片,聊著各種是非,慢慢地突然發現自己好像快聽不懂日文了,發現不知不覺夜已深,原來已經凌晨四點。曲終人散。
(台灣人喝日本麒麟啤酒,日本人喝台灣啤酒是怎麼一個情況)
今日の僕たちは限界がないです!ちょっとシャワーしたら、みんなさっきコンビニで爆買いしたビールやお菓子などを女子の部屋に持って行き、ビールを飲んだり、食べたりして、YOUTUBEの動画を楽しみながら、何でもオッケーぐらいよくしゃべりあいました。夜中の4時まで続いてた僕たち、もう日本語分かれない僕、思い切って自分の部屋に戻りました。
(台湾人はキリンを、日本人は台湾ビールを飲むのはなんだ?!笑)



第二天,走了桃園新竹三個同名車站,整天陰雨綿綿,大多時間都耗在鐵路上,但是偶爾走走路卻會發現沒有在預想中出現的事物。在夜市裡,和日本的祭典或許相似卻處處藏有台灣的人情味與濃厚的台灣味(臭豆腐),兩天下來,對於北台灣的印象又更深了一層,まちこ、まな的角度看台灣,更讓自己更加認識台灣。台灣,很美。
二日目、桃園県と新竹県にある三つの同名駅を回りました。終日霧雨だし、結構電車の中にいたけど、たまに自分の足でどっかに歩いて行こうという発想も悪くないともう一度思い、なにか新たな発見が現れるなのかもしれないでしょう。夜市で、日本と似ている祭りのような感じですが、台湾らしい情熱と人間臭い、本当に臭い臭豆腐は台湾でしか感じられないと思ってます。二日間、まちことまなの見方にして台湾の物事を感じたりして、もっと台湾のことを再認識しました。やっぱり台湾が美しいと確信しました。


