[台日32同名駅]青春・若旅2018 その4・DAY3 松山・自由活動・打ち上げ~
寫成這樣的遊記類型,沒想到花了比預計更長的時間,往往不想結尾的壞習慣,倚著心情時而思緒湧起寫寫、時而遲遲不知如何下筆,該怎麼紀錄這次難得被選上的台日鐵路活動一直是相當讓我苦惱的事情,最後仍然決定以人為主體地去進行紀實,希望可以在未來幾年成為一個記憶中永不消逝、令人懷念的一部分。
こんな感じの形で前の旅行を記録するには思った通りより時間がかかりました。あんまり最後を締めたくない悪習慣で、ずっと毎日の気持ちによって書いたり、サボったりしていますので、うまく今回の旅行の文章を書き終われません。せっかくのいい運でイベントに参加させてもらったので、なんとか最善までちゃんとその時の気持ちを忠実に文字の形に残したいんですので、文章の「人」が一番大事だと思いながら、懐かしく、楽しく三日間送っていた青春の鉄道旅を将来のために書こうと思います。

夜未眠,設定鬧鐘依舊得早起,罕見的兩人忽視了鬧鐘,七點半突然驚醒在床上互看,敬四人青春的肝 )遠望😆。第三天原先預計之後自由活動前往平溪線進行半天的輕旅行,但不知道是不是大家累了還是胃口打開了,最後改成台北市內的美食與逛街之旅。
あんまり寝なかった気がしたが、アラームが鳴り、珍しくふたりとも無視しちゃいました笑。青春のレバ、しんどい。予定は平渓線に半日の散策をしようと決めていたけど、なんだか昨日の夜市のためでみんな台北市内でグルメを食べたり、買い物をしたりしたいということになってました。

北部八個同名車站的巡迴,橫跨台北、新北、宜蘭、桃園、新竹五縣,歷經3天的東征西討,最後一站是位在距離北車不遠的「松山車站」。達成率達到了87.5%,就差臨門一腳的此時才發覺每一天是那麼的漫長卻又是那麼一閃即逝。距離北車僅十來分鐘的車程,抵達了松山站。同樣身為「応援駅」的松山站,也同樣地公務繁忙沒有額外的突發任務,首要任務就是蓋下那最後一個紀念章,藉著有形的戳章來把無形的台日情誼化作實體,紀錄下各自青春的腳印。
北エリアにある八つの同名駅をめぐる旅。台北市、新北市、宜蘭県、桃園県、新竹県にわたって、三日間の努力でやっと最後の一つー「松山駅」にたどり着きました。達成率はもう87.5%になり、もうすぐ完成させるそのタイミングに、この数日で一日はそんなに長いのか、そしても瞬くように短かったってことを気付いてきました。松山駅は台北駅からわずかの10分ほどです。同じ「応援駅」としている松山駅も駅員が忙しいため、何の任務もなかったです。そして、一番重要なのは、その最後の一枚。記念スタンプを押した瞬間に、形のない僕たち4人の友情を実体のあるスタンプで一人一人の集印本に刻んでいます。




彷彿沒有結束了的實感的四人坐在了椅子上繼續趕著要在下午三點截稿前把所有文章生出來,忙碌地翻譯日文、中文撰稿。稍微告一段落後,沒想到對面就是之前攝影師介紹,松山站內有介紹台鐵-JR四國的地方。小小的空間內充滿了兩國各自鐵路的歷史,不同樣式的古老火車、以及地上設計地相當簡單而可愛的鐵路沿線地圖。這裡真的非常適合拍照,一邊台鐵一邊JR,各自繞行一圈回到共同的松山車站,四人配合著彼此的步調一點一點沿著地圖上的車站前進,最後在松山站前一躍而起,將松山站團團圍起。
もう終わったっていう実感がしたいみんなはベンチで午後三時までの投稿用文章を全部終わらせようと頑張ってます。中国語を考えたり、日本語に翻訳したり、前のことを思い出しながら、早く文章を立てます。一段落したら、急に目の前に前初日の紹介で見た台湾鉄道とJR四国の姉妹鉄道の展示室があります。小さな空間には、昔の汽車とか、お互いの沿線駅とかを紹介したりする写真が多く飾られています。地面にある沿線駅に沿って、ゆっくりとみんなとペースを合わせて、回って最後は松山の前にちょっと待ってて、ジャンプして松山駅で再会したってシーンを撮った。


眾人來到戶外想拍拍在松山站的紀念大合照,沒想到天氣就開始惡化下起了不小的陣雨,在雨中快速地配合著攝影師的倒數計時「3!2!1!」四人一齊跳起,在鏡頭維持了數秒的歡樂氣氛,在鏡頭關閉的同時,所有人抓起行李就跑向松山站外屋頂下頭避雨,松山站外頭的這座圓柱形建築在晚上時會點起燈,隨著時間過去也會變換各種顏色,昨天去饒河夜市前天氣相當好,連月亮也從雲層縫隙中探出了頭。而就在一旁大家也發現這邊是開始環島的「環島一號線」的起點,「0km」的斗大字體旁也有一個標示環島單車路線的標牌,對我們四人而言已是終點的松山,在此時卻是眾多單車旅行者的起點,四人冒著雨記錄下這次旅程的終點。
カメラマンからの提案で、みんな駅を出て外で動画を撮ろうとしていたとき、まさか天気が悪くなり、土砂降りはもうすぐ来るという予感だったkら、みんな早めに、指示に従い、「1、2、3~ジャンプ!」数秒の笑顔は地面に戻った瞬間、みんな慌てて逃げて行っちゃった。松山駅の外にあるドームみたいなものは夜になると、点灯して、時間にしたがって色が変わる。昨日松山の天気はすごくよかったし、月も大きくて雲の隙間から現れた。ちょうど松山駅の隣に、「0km」と書いてある。それは台湾一週の自転車車道のスタートである。僕たちの鉄道旅行にとってはもう終わりの松山は、自転車のみんなにとってスタートだね!




在自由活動前,大夥移動到站內的星巴克趕起要提交的粉絲文章,思緒不停轉動地轉換中文與日文,究竟自己點了什麼,味道什麼的真的一點也記不得。一旁的まな在我的簿子上頭照著牌子畫起了紀念章,章被偷走因此那一格依舊空白的富貴駅在まな的巧手下,讓稍有遺憾的紀念冊更增添了一點紀念價值。
自由活動の前に、みんなスターバックスに移動。頭の中で日本語と中国語の切り替えたりでもう精いっぱいなので、なにを飲んだのかさっぱり忘れちゃいました。隣のまなは盗まれて、まだ空いている「富貴駅」のスタンプを描い始めた。手書きのスタンプはこの一冊にもっと価値をつけてきました。


自由時間START!



第一站,我們來到了在東門站附近的鼎泰豐,儘管下起了雨,店前依舊是人潮滿滿,大多是日本遊客,彷彿沒有盡頭的叫號,等待時間寫著一個小時,一組客人出來馬上又有一組補上。枯燥的等待過程因為ショーさん的導遊證而縮短為了30分鐘,讓我們能在中午尖峰吃飯時間還能一飽口福。各種口味的小籠包以及台灣必點的炒飯、牛肉麵、空心菜等等,盡是些典型的台灣佳餚,而因為這些美食就連空心菜在日本也不太能品嘗到,兩人對於各種食物感到相當好奇,其中最特別的是一顆要價不斐的松露小籠包,不過味道卻不是很合口味,有種說不上來的違和。
最初は、東門駅の近くにある「鼎泰豐」に。「鼎泰豐」は日本人の中ですごく有名だそうで、周りの友達から聞いたら絶対寄らないといけないぐらいの感じみたいです。今日はちょっと雨降ってきたが、店の前にも全然大勢の人が並んでいます。限りのないほど、番号札を配ったり、入店を呼んでいたりしています。店の前のモニターにより、待つ時間は一時間と書いてあるが、ショーさんのおかげで、早めにわずか半分の30分で店に入ってきました。「鼎泰豐」に来たら、絶対注文してほしいものはいくつかありますね!今回は全部ショーさんに任せまして、続々と炒飯、牛肉麵、空心菜、各種類の小籠包が持たれてきた。全部は台湾典型的な食べ物で、台湾人の僕たちも楽しんでいたし、まなとまちこにとっても新鮮で、珍しい味だと思うから、みんな紹介しながら、楽しく昼ご飯の時間を過ごしました。ただ一番高いトリュフ小籠包はあんまり味に合わないかな、ほかのほうがおいしいと思う... やっぱり贅沢は僕に合わないwww




第二站,我們來到距離鼎泰豐不遠的「芒果皇帝」。只能說,芒果雪花冰帶日本人出來玩肯定要來的,算是一個的「定番景點」了。五人點了兩個不同口味的雪花冰,上頭鋪上滿滿的草莓以及金黃色、塊塊甜美多汁的芒果,分量之多,一個人吃一份絕對會吃到頭疼的....。僅僅是看著就覺得美味,挖起角落的冰加上幾塊沾上煉乳的芒果,入口即化的口感以及伴隨乳香而來的芒果香甜,不得不說價位確實很OK。草莓感覺不到季節會比較酸,結果卻意外地相當順口,搭配杏仁豆腐吃下去,咬著Q彈珍珠以及每顆都相當飽滿的草莓,口感相當不錯。
二番目は、さっきの鼎泰豐から遠くない場所にある「芒果皇帝」(マンゴーかき氷)に参りました。マンゴーかき氷は日本人の友達が台湾に来たら、絶対に連れてきないとダメなぐらいの存在で、完全に定番スポットになっています。五人なんだけど、一つの量は結構あるので、二つで十分に食べれると思い、マンゴーとイチゴのかき氷にしました。たっぷりとマンゴーとマンゴーが乗っていて、ジューシーで、甘くて驚くほどおいしかったです。値段で考えるとそんなに高くもないし、量もすごく多いので、一人なら絶対頭が痛くなるほどだと思います....。フルーツ以外にも、練乳やタピオカや団子などもあったし、練乳をちょっとかけて、もちもちのタピオカと一緒に食べたら、違う食感のものが口の中で混じって幸せでした。








與導遊ショーさん告別後,就是四個人的自由時間了,比起其他區域的組別來說北部相對方便,還有剩餘時間可以稍微自己探索。徘徊在永康街,尋找著各式有趣店家還有伴手禮店,穿梭在各個巷弄中,在巷弄中有時也會發現典雅咖啡廳或是一些出自於一些無名人士的壁畫。從製作於各種天然材料的肥皂店、各式茶香濃郁的台灣茶伴手禮店、再到不斷給我們試吃,試吃到大家開始討論趕快買完出去....的一之軒。三天下來沒買什麼伴手禮的兩人開始精心挑選給周遭親友的禮物,我們就擔任起了小導遊介紹一下。
帶著沒逛過台灣賣場的兩人來到一家賣場閒逛,準備在指定時間前回到飯店參加晚宴,沒想到記錯時間,只好匆匆搭起計程車衝往飯店。計程車司機也是很厲害,可以邊開車....等紅燈時變魔術給我們看,我看的不是魔術我看的是你有沒有在看路RRRR 😅
ガイドのショーさんと別れてから、みんな4人の自由時間となりました。ほかのエリアと比べたら、北エリアは本当に交通の便もいいし、天気にも恵まれていました。4人は永康街で気の向くままに散策したり、好きな店があったら入って買い物したりしてきました。時々路地に入り、雰囲気のよい喫茶店やカフェを発見するのもありましたから、結構楽しい冒険でしたね。ここの店は本当にお土産に似合うと思いますね。天然植物によって作られた石鹸や、台湾茶の専門店や、ずっと試食をくださったおばさんのいる「一之軒」でもあります。三日間は記念物などを買う時間がなかったみたいですから、PETERと一緒に案内を頑張りました笑。
ずっと台湾のスーパーに行きたいと言ってたから、ちょっと回ったりして行きました。ですが、まさか約束時間を覚え間違えたから、慌ててタクシーを呼んで会場まで載せてもらいました。途中で運転士もマジックを見せてもらいましたけど、ずっと運転に心配しているから、特に覚えていないです...





晚宴比起想像中的更加高級,會場不大但是卻有著高級的自助餐可以吃,晚宴開始前,發現東部組其實因為大雨提早在一早就回到台北,哪都沒能去,所以我們其實挺幸運的哈。舞台前放著一個紀錄著四組八篇發文的讚數累積牌子,讓人驚訝的不是我們沒有第一名,而是我們竟然讚數上升的這麼快速,第一天完全沒發文呈現完美的0 XD,一天半的情況下雖然最後只有第三名,但是差第二名竟然只差4個讚.....這會不會太扯哈哈。
セレモニーは予想以上高級だったんです。そんなに広くないけど、おいしいバフェとかが設けてあります。始まるまえに、東エリアチームは天気のせいか、昼ぐらいにもう帰ってきたってことを知り、俺たちはラッキーだなと自然に思ってきました。舞台に今回総計の「いいね」数を書いてある札があります。それぞれのチームは八つの文章をアップして、三日間で一番多いいいねをもらったチームは南部エリアだった。一位じゃなないかもと思っているみんなもちょっとびっくりした。なんか初日ずっと0でいた北エリアの俺たちは一気に2000を突破したことに驚かれました。特に、東チームとの差はわずか四個だってことも意外だった。
讚數的事情其實大家也並沒有太過於在意,畢竟這三天大家相當盡興,也交到了這樣的摯友,輸贏什麼的早就看淡了,畢竟北部組是走佛系路線的 😆。晚宴接下來正式進行,其中大家最為期待也最為振奮的莫過於四隊辛苦的攝影師拍下的旅行紀錄做成的影片,每一組短短的1分多的影片,每個片段都有著它背後的回憶,三天很短卻又都是滿滿的五味雜陳,每部影片中每組都非常歡樂地在巡迴各著車站、尋找著車站的美食景點,每一次的合影、小短片都代表著旅程的逐步完成以及邁向結束。
あんまりにもいいね数に気にしていない俺たちは本当に三日間楽しくいい旅ができたから、悔いなく笑ったりしゃべったりしていました。勝負なんてどうでもいいけど、みんなと知り合ってよかったとその時は思っています。三日間各チームのカメラマンが一生懸命に編集した動画を見せていただいて、本当に最高な思い出になり、一生の宝物ですね。一分間しかないんですが、映っている一つ一つのシーンはその時見ても懐かしく感じていたんです。「本当に終わったんだ、三日間短くない?!」って感じで、みんな騒ぎながら、自分のチームやほかのチームが回った駅のことやその周辺のグルメや観光スポットのことを見たりしました。一回一回の集合写真も、動画も、少しずつみんなの旅を記録し、スタートの0%から最後の100%までを織り出しました。





美食饗宴在此之後也就此展開,影片不絕於耳的歡笑聲、各組的影片不停撥放,大夥也拿到了觀光局準備的禮物,裏頭有著桌遊、台鐵小列車、拼圖、紀念大合照,還有北部是一盒宜蘭餅,出乎意料的禮物讓人更加感謝這次這麼幸運能參加這個活動。餐會一邊展開,同桌的北部攝影師、導遊ショーさん、四個夥伴開始交換簽名,雖然現在的時代根本不會在也連絡不上,但是記錄下文字獲得的感動絕對遠超過獲得冰冷的螢幕上的文字訊息。
美食宴会が始まり、止まらない笑い声と動画のOPが会場を賑やかさせていました。今回も観光局からたくさんの記念物をいただきまして、ボードゲームとパズルと宜蘭餅というお菓子とか。一人一人も自分の名前の書いてあり、みんなとの集合写真の入ってるカードをもらいましたから、ガイドさんとカメラマンにサイン頂戴しました。もちろん四人お互いにサインの交換をしていた。今の時代って、連絡を続けたかったら全然簡単なこととなるんですが、手書きの文字はやはり感情を感じにくい携帯の画面越しのテキストより暖かいと思っています。




短暫的受獎儀式,因為討論過後認為這次天氣因素成分影響太大,結果決定在之後再作發表(過了兩個禮拜後結果還是南部轉東部組獲勝),受獎儀式則是在現在撰文的9/22的隔天,9/23在東京台場「東京ビッグサイト」舉行,據說是個大型世界旅展。晚宴告個段落後大家開始了自由合影,雖然跟別組相處時間比較少,但是卻意外地相當合得來,有來自福岡、大阪、東京等等地區的大家在最後三三兩兩集結起來窩在一邊自拍起來。
簡単な授賞式も行う予定だったけど、一応天気の影響で不平等だと判断したスタッフさんたちは、また来週南部エリアもう一度台湾に来て、南部の鉄道旅行を終えてから、結果を発表しようって。9/23の時には、お台場のビッグサイトで行われてた大型世界旅行展覧会で表彰式を行いました。セレモニーの後はみんなほかのチームのメンバーとしゃべり始めたり、みんなテンション高すぎた笑。意外とすぐ福岡や大阪の皆さんと仲良くなって、自撮りとかもした。会えてよかったです^^。





北部的我們四人等等還要去探索夜晚的台北,先回家準備一下的PETER離去後,我們三個就在房間裡聊聊天討論待會要哪邊,原本決定要爬象山看夜景,但是時間上真的感覺會很匆促加上連日下雨蠻危險的感覺就作罷了。最後四人跑去西門町去繞~了一下,晚上10點多尋找起還沒關店的手搖杯店確實需要一點運氣,好在運氣不錯還能在一飽他們想吃珍珠的慾望。
北エリアのみんなは一回部屋に戻り、ちょっと休憩したあとすぐ西門町に遊びに行きました。もともとは象山に行こうと決めたけど、なんかずっと雨だったので、危ないかなと心配していて諦めました。西門町に来ても、まだタピオカを売ってる店を探し回っていました笑。10時半に買えたのは本当に運がよかったです。






10點多的西門町依舊人潮洶湧,各種小東西的店面都還沒關,穿梭在琳瑯滿目的西門街頭、與日本店面街景截然不同的台北。巧遇以前在魔王大道?!的魔術節目裏頭看過的藝人在西門街頭賣藝,雖然還沒變完警察就來關切了XD,不過彼此用簡單的英文交流還能成功變完魔術確實挺有趣的。
10時ぐらいの西門町はまだまだ終わらないです。人も、店も結構元気でいます。日本と違う町並みで台北の夜を楽しもうと思っていた俺たちは路上マジックに目を引かれました。なんか中学の時にテレビで見たことある人がここにパフォーマンスをしているなんて。途中に警察が来たから、途切れたけど面白かったですね。簡単な英語でマジックを説明したり、違う国でもマジックで通じれるんですね笑。








各種電影院、紀念品店、布娃娃店,最後來到站前的屈臣氏,沒想到四個人在屈臣氏可以玩美妝電子面板玩得這麼開心XDD,這美妝版根本可以當作SNOW在用哈哈。
映画館、記念物売店、ぬいぐるみ店、最後は化粧品をよく売っている店に行きました。まさかここで化粧の体験電子ボードでまっちゃ写真を撮れると思わなかったですね。完全にSNOWみたいんじゃないですかね。




一整天下來都相當疲憊的大家,一路玩到了接近12點,到了飯店電梯前,跟PETER珍重道別後,說是沒車回家,其實是想跟大家再多聊聊的我,就被好心的兩人收留留在了兩人的房間。只能說原本是想聊天的,確實也認真地聊了日本的大學入試、日本歷史、台灣黑暗處(笑)後,我就莫名其妙趴在床上睡著了,原本明明睡在椅子上的....下次醒來竟然變成在床上,不停醒來左看右看完全睡呆了,我還以為是他們鬧我一直叫我起來哈哈 😕。
一日にずっと台北の町で歩いてきたから、そろそろホテルに帰ろうと。エレベーターの前でPETERとの別れもちょっと言いづらかったけど、すぐ東京で会えると考えたらそんなに辛くなくなりました。実は、もう終電を逃したって言ったけど、実はみんなともっとしゃべりたいから、お二人の部屋にちょっと連れてもらいました笑。最初も本当に日本の大学試験や日本の歴史や台日文化の違いとかよくしゃべったけど、最後は本当に耐えられなくなっちゃって、寝込んじゃいました笑。もともと椅子で寝たのに、目を覚めたらもうベッドに転んでいきました。寝たり、目を覚めたりして、周りをきょろきょろと見てた俺は完全に寝ぼけしっちゃいました...



糢糢糊糊只記得兩個人不知道拿了幾百個杯子在那邊喝起了昨天一口氣買的五、六種鮮奶茶,而我則一路睡到了まな要前往機場的時候,雖然是半夜4點多五點,但是我意外地自己醒來什麼都搞不清楚的狀態迷迷糊糊走到了大廳,開始胡言亂語、不對,是各種打招呼,當下我連寫名字都出現困難還要想好久才會寫....打招呼也不知道是跟誰的狀態下送走了前往大阪福岡的幾人。
印象が薄いけど、なんかまなとまちこは前日買ってきた何本のミルクティーを一気にシェアで飲み始めたことはなんとなく覚えています。まなは4時か5時ぐらいに桃園空港に出発するから、寝ぼけ状態の俺は部屋から最後まで完全に空っぽの人形みたいに、考えたり、言ったりすること一切できないほどの馬鹿でした。自分のあだ名を書くには精いっぱいで頭を回転させ、手を動かして書きましたよ... 見送りもちゃんとしていたから、今降り返して見送りに行ってよかったと思います。

回到房間,前往關東的まちこ前往機場的時候是6點多,還有一段短暫的時間可以休息,想去送機的我一路從飯店送到松山機場,一路上還有一位碩班的東大學姐,浩浩蕩蕩來到出境大廳,兩人check-in過後,逐漸進入安檢區,看不到身影後,才跟另外一位導遊一起離開。
真智子は一時間後松山空港に行く予定だから、もうちょっとリラックスできます。同じ松山空港に行く子はもう一人の東大お姉さんがいます。ちょうど実家は空港から近いから乗せてもらいました。出国の入り口の前でお二人が見えられないまで待ってて、最後の最後まで見送りしました。

三天很短,卻很充實,台灣的美在即將留學的既定行程下,格外地耀眼,台灣的人情溫暖,美食佳餚,優美景緻、台日情誼每項都在現在在千葉大宿舍撰文的我感到無比溫馨。在台灣少有鐵路旅行的自己能夠在幾百人中偶然脫穎而出,遇上的人事物意外地在交換時串了起來,剛到千葉的第一天就受到了まちこ的關照,至今將近10天的留學新生活,以及未來一年中希望能夠多多宣揚台灣鐵路旅行,讓更多學生認識到台灣的生活、人們、以及這塊美麗的土地。
よく言ってるけど、もう一度言わせてください笑。三日間は本当ーに短すぎましたが、充実の三日ができました。もう日付の決まっている留学の直前にやっと台湾の美を再認識したりさせて、台湾はこんなにきれいなんだと思われました。台湾の美食や人間の温かさとその景色、一つ一つも今千葉大学の図書館にいる私はすごく感動し、心が熱くなったと感じられました。台湾ではあんまり鉄道旅行をしない自分は今回運がよく、選んでもらって、日本と台湾の相棒とつながることができて感謝したいんです。千葉に来る初日もまちこに泊まらせてもらいったり、今まで3週間ぐらいの留学生活はたくさんの人から力をもらいました。本人は知っているかどうかわかりませんが、ちゃんと僕の心の底に刻みました。これからも台湾鉄道の美を頑張って多くの日本人に宣伝したいと思います。台湾はどんな国なのか、どんなきれいな景色あるのか、どんな人間が住んでいるのかを伝えようと思います。
~TAIWAN & JAPAN 青春若旅2018ー32同名駅鉄道の旅~
THE END

