それぞれの糖尿病 Part 1
BASTIAAN, CAROL and HAMID
Nov 8 · 2 min read

それぞれの糖尿病
糖尿病は人それぞれ違います。ひとりひとりの患者さんが持つストーリーは様々です。
11月14日の世界糖尿病デーに向け、ロシュDCジャパンは10人の糖尿病ストーリーを配信します。
彼らは皆ロシュの社員です。彼らのストーリーを共有することで、私たち自身が糖尿病患者さんの経験を理解するとともに、ロシュが糖尿病をどう理解し、患者さんとどう関わっているのかを皆さまに感じていただけたらと思います。
私たちは糖尿病と共に生きる人々の人生を共有し、理解し、そして糖尿病の未来を皆さまと一緒に変えて行きたいと思います。
Story #1 BASTIAAN
なぜBastiaanは糖尿病と診断されながらも、ポジティブな考え方を持ち続けられるのでしょうか。
「なぜなら、もし病気の自分が前向きなら、周りの人も前向きになれるから」
― Bastiaan, オランダ
※再生後、画面右下の字幕アイコンをオンにしてご覧ください(詳細はこちら)。
Story #2 CAROL
Carolの家族はどんなことを思いながら、彼女の糖尿病マネジメントを支えているのでしょうか
「あなたは自分が思っているより強くて、もっと出来るのです」
― Carol, カナダ
Story #3 HAMID
糖尿病と診断されたことで、Hamidの食生活がすっかり変わったことが明かされます。
「自分の目標について真剣になりました。かつてはファストフード、ジャンクフード、ソーダをとりすぎていましたが、今では避けています」
― Hamid, パキスタン

