実家の帰省にも #かわるビジネスリュック が大活躍

かわるビジネスリュックを使うようになってから週末のピクニックや小旅行が楽しくてしかたありません。いままでのリュックにあった不満点がこの新しいリュックによって解消されたのが本当にストレスフリー。

いままでよく使っていたひらくPCバッグと比べて取り回しが大きくかわったのが、列車内の荷棚に乗せるようになったことです。

いままでのひらくPCバッグは肩掛けのショルダーとして使っていて、中身へのアクセスもしやすいので移動中は常に掛けっぱなしということがほとんどです。

それがかわるビジネスリュックに変わってアクセスをそれほどしなくなったのも大きいですし、リュック自体の重量や大きさを考えると周りに迷惑にならないように荷棚に載せるようになりました。

在来線内の積載例

荷棚に載せるようになって大きく感じるのは身体の負担が全くないことに感動しました。列車で移動するときに荷物を身体から離すだけでこんなに軽々としています。

かわるビジネスリュックのサイドにある持ち手を取り出しておくと載せるのも降ろすのも楽になります。

新幹線内の積載例

長距離移動ではいかに快適な空間を作り、過ごせるかが重要になってくるので、いつも荷物は足下に置いている人もたまには荷棚に乗せてみるのもいいかもしれないですね。

だがしかし、荷棚に乗せるデメリットは、荷物をそのままにして忘れてしまうことです。中途半端に手元にも荷物があると荷棚に載せた大きな荷物を忘れて下車してしまうことがあるので、荷棚に乗せるときにはどんな小さな荷物でも一緒に載せてしまうと忘れにくくなります。

手元の荷物量に応じて載せるなら載せる、降ろしておくなら降ろしておくといった感じで心構えをしておくといいでしょう。

ちなみに今回の旅のかわるビジネスリュックの中身は1泊2日だったのもあり、ほぼ着替えだけで済んでしまいました。

いやぁ、旅って本当にいいもんですね〜。

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