東北大学時代 Part1

期待以上と期待ハズレな大学時代

2014年に東北大学に入学してからすぐに始めたこととしては、

・ゼミの代表に立候補

・TEDxTohokuに入る

・経済学部国際交流支援室主催、「PBLプログラム」に参加

・就活を始める

・ゼミでビジコンに出る

・いろんなイベントに顔を出す

のように、専門学生時代とは違い、一気にアクセル全開で走り抜けました。これだけで4–6月の間で始めたことかな??正直、いろいろやりすぎて、面倒で書きたくない。なので、

書かないです。

他にしたこととしては、

・TOHOKU HACKATHON開催

・PBL2回目参加

・ビジコンに2つ出る

ぐらいかな、あ、インターンもいろいろ行ったか。インターンにたくさん入ったおかげもあって、東京の温度感とレベル感を知れたし、これは常に目標をあたえてくれるいい機会でした。本当に。出会った方々に感謝です。

せめて、書きたい印象的な出来事

僕がTEDxTohokuに所属していたときに、Speakerを有志で募る、Auditionを開催しました。これが最初に任された一番大きな仕事。

「作増くん、できるよね?任せるね」の一言で。

僕としては、嬉しい反面、何もそういったことを企画したりしたことがなかったので、次のアクションが頭に浮かんでこないレベルで。先輩に「何したらいいですか?」って毎回聞かないと何もできない。

そんな中、言われながらコツコツやってたんですけど、その頃、インターンの選考とか始まってて、先輩に「インターン受かったらオーディション当日行けないっすわ」と言ってました。今思えば本当に責任感の欠片もないダメ学生だなと思うんですけど、本当にその頃はそういう意識でした。

自分のコトが全て最優先という意識がやっぱりあって。反省してます。

ただ、先輩はそんな僕に、もしインターンが入りそうなら、早めに責任者を引き継いでおいてねと、優しく早くから言っていただいてました。

ただバカだったんですね、ぼく。

オーディション3日前とかに、「インターン受かったんで当日いけないっすわ」って言っちゃって。

すると、さすがに先輩から、グループチャットで長文のおしかりを受けました。そのとき初めて、「あ、このままだとやばい」と思えて。

その後はやっぱり信頼も何もないので、何か問題があると「作増くん何かした?」や「本当に大丈夫?」と何度も言われました。。

「あ、俺、このままだとやばい」

こんな風に思わせた環境を作っていきたいですし、常にこんな環境に身を置きたいなと思います。

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