GCとEvalまで書いた.

C言語で小さいLisp系言語を書き始めた。純Lispよりもちょっとリッチなものを目指しているので不純Lispを書いていると言っていい。で、とりあえず今日の朝から書き始めてGCに行くまではあまり躓くことなく書けたのだが、やっぱりGCの実装となると本を読みながら書いたのでなかなか骨が折れた。結局、evalまでは書き終えた。たぶん動くはずなんだけど、ちゃんとテスト書いてないので怪しさはある。

コード駆動家事というべきか、コード書いて疲れた時に家事をすると良い息抜きになるので良い。コード書く→疲れる→洗濯物する→コード書く→疲れる→掃除する→コード書く→疲れる→ご飯作る→コード書く→ご飯食べる→洗い物する→コード書く→手が本格的に疲れる(イマココ)

なんというか、妙な充実感がある。時間を無駄にしてない感というか、まぁ自己満足の世界でしかない。で、家事周りの話だけど、掃除とかはやっぱりめんのくささが付いてくるのでルンバとかはいずれ欲しいなと思った。同僚が家事周りを機械で解決しているらしいが、それが賢い気がする。料理とかも基本Cookpadのランキング上位のものを選べば間違いないようになってたりと、ハードもソフトも両方で家事の重さが軽くなっている気がする。

話が逸れた。手が疲れたので一旦ここまでにして、明日あたりからちゃんとテストを受け書き始めようかと思う。ほぼInitial Commitレベルなので、ちまちまとリファクタもしていかないと。

Show your support

Clapping shows how much you appreciated Kohei Yamaguchi’s story.