伴走する教育サービス

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【写真】「となりのトトロ」のお父さんみたいな写真映り・・・

リクルート時代の後輩がセンセイプレイスのオフィスに立ち寄ってくれました。
普段は大阪にいる奴なので、貴重な出張のタイミングを活かして訪ねてくれました。

彼はリクルートの教育領域一筋で活躍し、はや7年目。
「中堅の域だね」と言ったら「いやいや、もうベテランですよ」と。
流石、若手が活躍するリクルート。

5年ぶりの再会だったけれど、挨拶もそこそこにノンストップで教育の話に熱中して、あっという間にタイムリミットでした。国内外の様々な教育サービスを引き合いに出しながら、センプレにどんな可能性があるかをディスカッション。「こうしたらいいんじゃないですか」と出てくる彼のアイディアがいちいち面白かった。

そんな彼からぽっと出た一言。

「センプレの”伴走する教育サービス”という概念は、他にはないと思いますよ」

いろんな教育サービスを知り尽くした彼からそう言われると、やはり嬉しいものがありました。
確かに「生徒の人生に伴走をしている感覚」を強く持ちながら先生業をやれている自分がいます。
いま私が担当している生徒は中2から高3まで、いろんな人生に伴走しているけれど、ひとり一人にストーリーがあってとても面白いんです。

“伴走する教育サービス”

心に残る良いフレーズを貰いました。

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