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Letter sent on Mar 26, 2017

「文章が書けない」「書くことが思い浮かばない」という人へ

皆さん、こんにちは! sentence運営事務局の吉田です。sentenceのMediumをフォローしてくれている皆さんに、Mediumのレター機能を使ってお送りしています。

・今週公開したコラムやレポート

・ライティング・ピックアップ

・イベント・ピックアップ

・sentence運営から一言

sentenceでは、オンラインサロンや講座、交流イベントと、様々な活動を行っています。ご関心のあるものに、ぜひ参加してみてください!


公開したコラムやレポート

・「文章が書けない…」に悩むビジネスパーソン必見! ライティングを磨くための2つのポイントとは?

sentenceオーガナイザーのモリジュンヤが、「武器としてのライティング力」をテーマにしたイベントに登壇。その様子をレポートにまとめました。

「書く」という行為は、SNSやメール、企画書など、日常のあらゆる場面に浸透しています。何かを伝えるための手段として、「話す」ことと同様に「書く」こともまた、ビジネスマンにとっては必須のスキルと言えるかもしれません。

そんな「書く」という行為は、何も特別なスキルではなく、少し考え方を変えてあげるだけで、「文書が書けない…」といった悩みを解決できるかもしれません。この記事で紹介されている2つのポイントを、ぜひ試してみてはいかがでしょうか。

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・「花森安治の仕事 ―デザインする手、編集長の眼」展にsentenceメンバーで社会見学に行きました

sentenceメンバーで、「暮しの手帖」創刊編集長の花森安治の企画展に遊びに行ってきました!一人で企画展を鑑賞するというのもまた、一つの楽しみ方ではありますが、今回は複数人で行き、「お互いが感じるさまざまな視点を共有しよう」といった目的のイベントでした。

同じ作品であっても、人によって感じ方は違います。それらを互いに共有し合うことで、自分にはない新たな気づきを得られるというのは、複数人で鑑賞することの大きな利点ですね。

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・「中小企業の情報発信」をテーマにWebマーケティングポータル「ferret」にsentenceが寄稿!

sentenceでWebマーケティングポータル「ferret」に寄稿を始めました! 連載のテーマは「中小企業の情報発信」です。

連載第一回目は「情報発信を行うことの重要性」、連載二回目は「ビジネスマンがライティング力を身につけるための第一歩」について書きました。

「そもそも何のために情報発信するのか?」、「情報発信のために、ライティング力を身につけたい」と思っている人は、ぜひ参考にしてみてください。

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・書くことが思い浮かばないという人へ

書くことが思い浮かばない人は、「人の役に立つテーマじゃないといけない」、「こんなこと、書くに値しない」など、自分自信で書くハードルを無意識に上げているのかもしれません。

ただ、自分の身の回りを見渡し、当たり前のように行っている行為でも、「なぜ?」という疑問を持ってみると、案外書くテーマは見つかるものです。この記事でも、書くことの見つけ方として、4つのアドバイスが紹介されています。

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ライティング・ピックアップ

sentenceが運営するオンラインサロンでは、文章やメディアに関する記事の共有、ライティングに関するQ&A、書いた記事に対する相互フィードバックなどのコンテンツを提供しています。

オンラインサロンに投稿された文章やコンテンツに関する記事の中から、ピックアップして紹介するのが、「ライティング・ピックアップ」コーナーです。

・インタビュー記事を書く時に、取材現場の雰囲気をどう言語化する? ーライティング・ピックアップ

・「共感される記事」をつくる方法や、書けないモヤモヤを解消するための秘策ーライティング・ピックアップ

sentenceが運営するオンラインサロンは、こちらから申し込みできます。ご興味ある方、ぜひご検討ください!

イベント・ピックアップ

sentenceでは、ライティングを学びたい方向けに、参考になりそうなイベントをピックアップして紹介しています。

・“場の編集”から考える、未来の編集とは?――CINRA × ジモコロ × 東京ピストル対談イベントが開催!ーイベント・ピックアップ

・カツセマサヒコ × 朽木誠一郎が語る「ライター事情」――「EDIT TOKYO」で対談イベントが開催!【イベントピックアップ】

・「Web編集者のキャリア」を大野恭希氏×長谷川賢人氏が語る!ーイベント・ピックアップ

sentence運営から一言

先週24日に開催した、文章談話。今回は、インタビューの仕方や、仕事の取り方など、「ライターの仕事」に関する話題で盛り上がりました。

ぼく個人的には、「インタビュー時、相手がスラスラと答えられることは今までも何度か話したことがある内容。逆に、質問に対する答えを、インタビュイーがじっくり考えているときは、今までどの記事にも出ていなかった新しい話を聞ける可能性がある」といった話に「なるほど!」と思いました。

インタビュイーに貴重な時間を割いていただくことを考えると、今まで話したことがなく、その場で初めて話す内容をいかに引き出せるかが、ライターの腕の見せ所かもしれませんね。


sentenceとは?

sentenceとは、「ライティングを学びたい人に機会と知識、つながりを提供する」をテーマに、オンラインサロン、スクール、勉強会を開催するコミュニティです。

活動の様子やお知らせをFacebookページmediumを通じて情報発信を行っています。ぜひ「いいね!」やフォローをよろしくお願いします!

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