ライター・編集者なら知っておきたい「著作権」の話ーー2月6日(月)に第4回 ライター勉強会が開催【イベントピックアップ】

via Peatix

こんにちは!sentence運営事務局の岡田です。sentenceでは、ライターやライティングを学びたい方向けに、参考になりそうなイベントをピックアップして紹介しています。

ライター・編集者として記事を書く中で、著作権の知識を求められたことがある方も多いはず。そんな方に向けて、今回は「ライター・編集者と著作権」をテーマにしたイベントをご紹介します。(※イベントに関するお問い合わせは主催の方へ直接お願いします)


第4回 ライター勉強会 「弁護士に聞く!ライター、編集者が知っておきたい著作権の話」

最近、メディアの著作権のお話が巷で話題になっていますね。なかでも一番怖いのは、知らないうちに著作権を侵害してしまうこと。
もしも著作権を侵害して訴えられたら、メディアも会社もライターも信用を失います。
またそれだけでなく、著作権を侵害してしまうことで、最悪の場合懲役刑になることもあるそうです。
どこまでが引用として認められるのか、リライトは著作権侵害となるのか、Twitterやインスタグラムの転載だけで作る記事は著作権としてどうなるのか。
自分自身と会社、メディアを守ることができるライターとして活躍するために、今一度、ライターや編集者に必要な法律知識を学びませんか。
今回は、ITに強い弁護士としてご活躍されている中野 秀俊氏をお呼びし、著作権の他、肖像権や契約周りなどの法律知識についてご登壇いただきます。

イベント情報募集中!

ライティングコミュニティ「sentence」では、ライターや、ライティングを学びたい方向けの外部イベントを定期的に紹介しています。イベント主催者様からのイベント情報は、下記メールアドレスまでお願いします。

sentence@inquire.jp

sentenceとは?

「ライティングを学びたい人に機会と知識、つながりを提供する」をテーマに、オンラインサロン、スクール、勉強会を開催するコミュニティです。

活動の様子やお知らせをFacebookページmediumを通じて情報発信を行っています。ぜひ「いいね!」やフォローをよろしくお願いします!

Like what you read? Give Kotaro Okada a round of applause.

From a quick cheer to a standing ovation, clap to show how much you enjoyed this story.