スマフォは便利だね。
サイクリングでも、ナビゲーションに使えるしね。
スマフォのサイクリスト向けアプリについては別の機会で薀蓄るとして、はてさて快適に使うにはどこかに固定したくなる。(走行中の操作はダメよ)
リンクにアマゾンが多いのは、オレの小遣い稼ぎだ。
衝動買い頼むぜ、兄弟。
フレームに固定するタイプ
このタイプはホールドがしっかりしてて、落としたり転んだ時のダメージが少なそうだ。また、バックとしてある程度の積載量を持つものもある。反面、シルエットがもっさりするので、レーサーなどには似合わないかもしれない。
購入する際には、サイズを吟味したい。
(普段使いのスマフォケースごと入ると申し分ない)
LOWERCASE × PORTER for CANDYRIM “Mobile Case”
LOWERCASE クリエイティブディレクターである梶原由景氏がバッグに関し“今まさに欲しい機能”を、日本を代表するバッグメーカー吉田(PORTER)さんの確かな技術で具現化する“LOWERCASE×PORTER”シリーズ。


確かにスマートだ。
でも、iPhoneにビッチリ合せてる予感がする。
サイズは要注意だね。
サイクル野郎の彼氏にプレゼントするなら、コレは間違いないよ。
ROSWHEEL スマートフォンホルダー
あまり聞かないメーカーで詳細がわからんが(UKらしいが中国っぽいロゴ)。
価格にバラツキはあるけど、アマゾンで 1,450 円。
実際、冷静に考えると、さほど使用頻度高くないだろうから、これくらいが庶民には妥当だと思うね。

コードが出せるが、法令で自転車乗りながらのイヤホンは禁止されている地域もあるから注意。あ、スピーカー積めばいいか。
(あれ、このコードはスマフォに繋がるのかな?)

本国オフィシャルサイト(どこだよ)では違うタイプも。
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