額の前の窓について
ROBOCOPのStoryとか、100年後を目指してにて、「額の前の窓」というような表現をしています。ちょっとこれの説明が必要かなと思いましたので。
言葉にするのはちょっと難しいのですが、頭の全周(上も)に小窓があるのですが、特に覗き見るのは額の前にある感じがする窓です。その窓を覗く時にはその窓の中に身を乗り出すような感じすらする場合があったり。
で、この感じは、比喩ですけど比喩じゃありません。こういう言葉でしか書けないのでズレはあるでしょうけれど、私は実際にそう感じています。実際にそういう知覚(?)があるわけでは、当然ありません。
そういう小窓が、本が置いてある位置や、場合によっては本の中のこの辺りという位置や、その他色々な位置情報と、ついでに内容や概要やこんな感じのものという情報と繋がってる感じです。でも、位置の感覚が発達しているわけではなく、方向音痴なんですけどね。
そういう、(おそらく)変な感覚を持っているため、「額の前の窓」というような表現になっています。その説明でした。