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TEDx Experience [日本語版]
TEDxに関する日本語記事を集めています
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TEDxKyotoのデザイナーが伝える スライドデザインの方法
TEDxKyotoのデザイナーが伝える スライドデザインの方法
スライドをデザインする時、デザイナーは何をしているのか?
Ryo SHIMIZU
Aug 31, 2015
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スタッフはホストで参加者はゲストなのか?
スタッフはホストで参加者はゲストなのか?
TEDxにおいて、イベントを企画するスタッフ(基本無償ボランティア)は招く側(ホスト)でそこにお金を支払って参加する参加者はお客様(ゲスト)なのか…
Ryo Okube
Mar 2
なぜ我々はオーディエンスではなくパーティシパントと呼ぶのか
なぜ我々はオーディエンスではなくパーティシパントと呼ぶのか
TEDxKyotoでは一般参加者のことをオーディエンス(聴衆)ではなくパーティシパント(参加者)と呼ぶ.
その理由はこうだ.
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TEDxKyotoは他のTEDxイベントと同じく非営利で,運営も出演もボランティアだ.彼ら彼女らは,スキル,コンテンツ,時間をコミュニティに寄付している.我々のパートナーは現金や物品,それに貴重なノウハウをコミュニティに寄付している.
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我々はパーティシパントともこの一つのプロジェクト,イベントを共有したい.我々はチケット代という名目でパーティシパントにお支払いをしていただくが,これは試聴する権利を売っているのではなく,同じプロジェクトを共同で進めるためのご寄付だと考えて頂きたい.
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もちろん,ボランティア参加を希望される方は歓迎する.
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Originally published at blog.pineapple.cc.
Ichi Kanaya
Mar 3
権限を持ちすぎた代表がもたらすものは、自身のキャパオーバーとメンバーの不満とコミュニティの崩壊
権限を持ちすぎた代表がもたらすものは、自身のキャパオーバーとメンバーの不満とコミュニティの崩壊
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に自身の中に浸透するようになっていた。
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それはきっと自分ごととして落とし込めるようになったからだと思っている。
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その中でもっとも重要だと感じたのは、タイトルにもある通り代表が権限を持ちすぎるとヤバい。ということだ。
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実際、今回のイベントでは当初ほとんどの権限を代表である自分が握っていた。
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すべての最終決定権は自分にあった。
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これが間違いだった。(断言するのは些か恐ろしいが、あえて断言しておく)
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過去にイベントを経験し、他のTEDxに多く参加していた自分にはやはり発言権なるものがあり、そして決定権があったのは実質的事実だろう。
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そして、その知識や立場により意見や決定、指示を求められることも当然のようにあった。
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しかし、これは後々やっかいなことになる。(と、イベント終了後に気付く)
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メンバー自信が自立して動けるようになったときに代表がそのスタンスのままではメンバーに不満が溜まる。
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なぜなら、自分達で考えて行動できるのにも関わらず上から指示…
Ryo Okube
Feb 28
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催された。
Ryo Okube
Feb 24
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2016
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2016
Youthは学生を中心にした若者が企画運営をするTEDx。TEDxKobeを母体にするYouthに初参加。今回はスタッフではなくお客さんとして眺めた風景をつづってみよう。
よねざわゆかり
Feb 23
TEDxKyoto2015とスコッチ
TEDxKyoto2015とスコッチ
TEDxKyoto2015が終わって1週間が経った。
Kosuke Hayama
Nov 17, 2015
TEDxHimiにおけるウイスキーマエストロの矜持【当日編・後編】 — 学びと食、ときどきランニング
TEDxHimiにおけるウイスキーマエストロの矜持【当日編・後編】 — 学びと食、ときどきランニング
友人から「カバラ数秘術」というのをやってもらった。
Kosuke Hayama
Feb 7
TEDxHimiにおけるウイスキーマエストロの矜持【当日編・前編】 — 学びと食、ときどきランニング
TEDxHimiにおけるウイスキーマエストロの矜持【当日編・前編】 — 学びと食、ときどきランニング
詩人・伊藤比呂美が漫画家・井上雄彦にインタビューした「漫画がはじまる」を読んでいる。
Kosuke Hayama
Feb 6
TEDxHimiにおけるウイスキーマエストロの矜持【前日編】 — 学びと食、ときどきランニング
TEDxHimiにおけるウイスキーマエストロの矜持【前日編】 — 学びと食、ときどきランニング
序章として、マサさんとの出会いからTEDxHimiに持っていくウイスキーとスパイスのことを書いた。
Kosuke Hayama
Jan 29
TEDxHimiにおけるウイスキーマエストロの矜持【後日談・氷見脱出編/ザック編】 — 学びと食、ときどきランニング
TEDxHimiにおけるウイスキーマエストロの矜持【後日談・氷見脱出編/ザック編】 — 学びと食、ときどきランニング
TEDxHimiが終わった。
Kosuke Hayama
Feb 16
TEDxHimi2016を終えて
TEDxHimi2016を終えて
情熱的で勇気の出るやつは、恐らくそのうちファウンダーが書くと思うので、忘れないうちに、とりあえず会場の裏方的な備忘録。 各地のTEDxから応援に駆けつけてくれた皆さんに感謝を。ありがとうございました。 特に、仕事をふらない前提だったのに、いきなり映像のオペ席に座らせてしま…
ったTEDxKyotoの金谷さんには、タスクやら人員の最終的な管理を見ていた身として、穴があったら入りたい感満載でおります。ありがとうございました。
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氷見でやる意義?
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TEDxHimiは、日本海側初というだけでなく、日本の5万人規模の都市で行われた最初のTEDxらしく、準備開始当初から、こんな質問を受け続けました。 「なぜ氷見?」「氷見でやる意義は?」 お決まりだとは思います。 この質問に対しては、本当に嘘くさいところまで、どこまでも遡って最もらしいことは答えられるんですが、おそらく、この質問をする人が満足する答えが、私自身の口から出ることはありません。 氷見でやる理由もなにも、場を作り、そこに集い「Ideas worth spreading」をやれと定義されて、TEDからTEDxHimiのライセンスを受けているファウンダーが「Ideas worth spreading」やるから力貸してよと声を出しているから、それに力を貸してTEDxHimiを実行するだけのことで、それ以上の本質はありえないと考えています。 トークイベントは「Ideas worth spreading」…
naka satoshi
Jan 27
TEDxHimiにおけるウイスキーマエストロの矜持【序章】 — 学びと食、ときどきランニング
TEDxHimiにおけるウイスキーマエストロの矜持【序章】 — 学びと食、ときどきランニング
TEDxHimiが終わって4日経った。
Kosuke Hayama
Jan 28
Medium。媒体が媒介し、触媒が触媒される。
Medium。媒体が媒介し、触媒が触媒される。
時は過去から未来へ。ではなく、未来から今へ流れ込む。
よねざわゆかり
Dec 2, 2015
TEDxHimi 2016
TEDxHimi 2016
TEDxHimi 2016 にボランティアとして参加した.まずは TEDxHimi の大成功を心から祝福したい.運営ボランティアも,スピーカーも,パートナーも,パーティシパントも,報道も本当に素晴らしかった.
僕は前々日の夜から現地入りし,映像オペレーションを担当した.TEDxの映像オペレーションは TEDxKyotoChange 2012, TEDxTokyo 2012 以来なので4年ぶりになる.反省点は山のようにある.あれを準備しておけばとか,もっと事前に打ち合わせができていればとか,きれたのはまずかったなあとか,数え上げたらきりがない.その数え切れない反省を,今回は,というか今回も,数え上げてみた.
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もちろん,銀の弾丸はない.ひとつひとつ,問題を潰して,次に生かしていくしかない.それでも,もしひとつだけ未来の自分に,あるいはボランティアメンバーに,何かを伝えることができるとしたら,何を伝えようと考えてみた.
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それは,落ち着くことではないだろうか.
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逆上(のぼ)せないこと,と言い換えてもいい.本番を迎えると,人間てのは大抵のぼせあがる.あなたがジャン・アレジでない限り,のぼせあがるとろくな結果にならない.落ち着いていれば,その時その時で新しい絵を描いていくこともできるものだ.
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TEDxHimiのボランティアたちは最初のTEDxイベントであったにも関わらず非常に…
Ichi Kanaya
Jan 26
TEDxKyoto 2015の残影
TEDxKyoto 2015の残影
Facebookに書いた内容を推敲・追記して、再投稿する事とする。またオリジナルはhttp://blog.unit3s.jp/より。
Takayuki Mitsugi
Nov 19, 2015
TEDxKyoto 2015 Show team (名ばかり)リーダーは何をしたのか
TEDxKyoto 2015 Show team (名ばかり)リーダーは何をしたのか
TEDxKyoto 2015に来てくださったスピーカー、パフォーマー、パートナーの皆さん。パーティシパントやチームのみんなに、まずは感謝申し上げます。今年も無事に終わりました。ありがとうございました。
Ryo SHIMIZU
Nov 14, 2015
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