🇯🇵|The Abyss、E3に出展:ハイライトとフォトレポート

E3 は鳥肌ものでした!デジタル配信プラットフォームThe Abyssとチームは、この素晴らしく、大規模で、心から驚くばかりのグローバルなビデオゲーム産業イベントに参加してきました。一度ではお伝えしきれないほどのハイライトに満ちた一週間でした。何はともあれ、今回は選りすぐりのハイライトを集めてご紹介します。

ただ最初に、主な印象についてお話しておきましょう。 E3 は、 The Abyss の立ち上げが2018年のグローバルロードショーであると とりあげました。世界中のゲームコミュニティに向かってプロジェクトをアピールする素晴らしいチャンスを与えてくれる、トップレベルでの公の場に登場するのは初めてのことでした。目的はよく達成されました。 The Abyssチームはそのコンセプトとビデオゲームの未来のビジョン、そして何千人ものゲーマーや開発者に対するデジタル配信に関するチームの考え方を伝えてきました。

開催中、 The Abyssチーム は直近の開発状況を披露しましたが、プラットフォームの主要アップデートがE3開幕日となる6月12日に予定されリリースとなったのも、偶然ではありません。その後3日間にわたり、The Abyss チーム は、グローバルなブランドから小さなスタジオまで、それぞれ次世代デジタル配信プラットフォームに期待するアメリカとアジアの企業(悪用を避けるため、名称は公開しません)を相手に、50件以上ものビジネスミーティングをこなしました。

「業界を見渡し、プラットフォームのエンドユーザーからのフィードバックを得られるまたとない経験でした。雰囲気はとてもフレンドリーで、プロジェクトも温かく受け入れてもらい、新規ビジターの方からも、現在一緒に仕事をしているパートナーの方からも、ポジティブな反応がありました。プラットフォーム開発の今後についても、たくさんの意見やアイデアをいただきました。市場でビッグな製品をつくるために、これらはすべて参考にさせていただきます」

— Vladimir Kurochkin, The Abyss社長

The Abyss は E3期間中、 Xsollaの CEO で The Abyss製品アドバイザー であるAleksandr Agapitovに会い、実際に顔を見て会話できたことを非常にうれしく思います。またロサンジェルスにあるXsolla本社で製品開発プランを話し合おうとご招待いただきました。

そしてE3でThe Abyss を訪問して下さった一部の投資者の方ともお会いできたことはたいへん喜ばしいことでした。全体的に、みんなが一堂に集まり、楽しくすごせたことは非常にすばらしいと感じています。来年はどんなことになるのか、今から楽しみです。

ではご覧ください。写真や雰囲気から言葉より多くのものが伝わってくるでしょう。

E3 開幕日メインエントランス上のロゴ
ロサンジェルスコンベンションセンター(LACC)外壁グラフィティ
The Abyss スタンド
CAPCOM のブースに集まるたくさんの人
目をうばうForza Horizon 4のMcLaren Senna
DOOM Eternal プロモーション
Sony PlayStationプレゼン直前
皆さんにお配りするステッカー
プロトタイプを披露
Vladimir Kurochkin (社長)と Konstantin Boyko-Romanovsky (創設者)
スタンドを訪問したゲーマーの皆さん
リーフレットを配りました
ゲーマーと話すVladimir Kurochkin 1日目
ユニコーンステッカーも好評
ゲーマー、開発者にとってのメリット(答えは裏面に)
Kratos :)
Boooooooi!
E3会場を後に。また来年会いましょう

よろしくお願いいたします。

The Abyssチーム


Telegram (JP) • Discord • Facebook • Twitter • LinkedIn • BitcoinTalk • Reddit • Vimeo • GitHub