いつまで ドキドキを続ける?
発表会、大会、試合・・・。「人前で何かする」と思うと、多かれ少なかれ何か緊張感がある。
そう、あのドキドキ・・・。
大丈夫かな、という不安・・・。

戦闘態勢(さぁ、これから始まるぞ!)
自己防衛(失敗したらどうしよう?!)
・・・
分かっているんだけど、何だか、足もガクガクして来たぞ~
覚えたはずなのに、頭の中が真っ白・・・
あっ、もう始まる時間だ!

ああ、どうしよう?!
誰にでも一度や二度は、そういう経験ってありますよね。
何とか、その場をクリアして・・・
だけど、
「嫌だなぁ~!」
「次は、もうやりたくないなぁ。」と、そう思いますよね。
もしも
ドキドキしながらも、発表やプレゼンが上手くできて、上司にも評価されたら
ヤッター!!!
次は、少し自信を持ってやれそう!
ですよね。(^-^)
- ドキドキしながらも、ちゃんと伝える
- 初めのドキドキをスゥーっと消しちゃう
- だんだんに相手の目を見て、ゆっくり話せた
一緒に体験しましょう!
何もしなかったら、今のまま。(これは、確実)
でも、やってみたら変わる確率は上がる。(ですよね)
一緒に学んで、成功体験をゲットしましょう!
嫌なことを克服するだけでなく、あなたのビジネスの武器にもなるはず。(^_-)-☆
コツは、
「当たり前!」と思えること
「異常」だと思うから、ドキドキするんです。
「当たり前」と思ったら、ドキドキしませんね。だって、「日常」ですから。
ご飯を食べたり、TVを見たり、歯を磨いたり・・・。当たり前のことにドキドキしたら、それは病気です。(すぐにお医者さんへ!)
- これは、当たり前のこと
- 普段やっていることと同じ
- 自分の日常だ
そう思うことがコツです。
そのためには、最初は小さく練習しましょう。一つ一つ確認しながら。
