ぼくらの仮説が世界をつくる

一種のアイデア出し方本。”そのものを疑う”みたいな。

ただ現代の身の回りのことをよく観察してあって、その結果でてきたプロダクトがこれで、観察結果とこう結びついた!と読めるので、”編集者”ってこういう事だーってしっかり読まなくても分かる。

・出版が持つ配送インフラの強み。たしかに。

・終始”そこにいる人”ベースで書かれてたのがとても心地よい。