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        <title><![CDATA[Stories by Kenta Nakahira on Medium]]></title>
        <description><![CDATA[Stories by Kenta Nakahira on Medium]]></description>
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            <title>Stories by Kenta Nakahira on Medium</title>
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            <title><![CDATA[素人が学んだ A Neural Network Playground の見方]]></title>
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            <category><![CDATA[neural-networks]]></category>
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            <category><![CDATA[tensorflow]]></category>
            <dc:creator><![CDATA[Kenta Nakahira]]></dc:creator>
            <pubDate>Thu, 14 Apr 2016 09:29:28 GMT</pubDate>
            <atom:updated>2016-04-14T09:32:40.446Z</atom:updated>
            <content:encoded><![CDATA[<h4>前回のおさらい</h4><p><a href="https://medium.com/p/6f21619568bb">素人が学んだ A Neural Network Playground の遊び方</a></p><p>前回はとりあえずどこのパラメータをいじれば良いかを確認してみました。今回は色とか線とかが何を表しているのか聞いたのでそれをお伝えできればと思います。</p><h4>そもそも全体的に何なの？</h4><p><a href="http://playground.tensorflow.org/">Tensorflow - Neural Network Playground</a></p><p>ざっくり言うと、プラス（青）とマイナス（オレンジ）の”分布”を機械が理解しようとしている様を見ていると思って頂ければ良いかなと思います。</p><p>今回の場合は青の点がプラスでオレンジがマイナスのやつだと思って下さい。</p><figure><img alt="" src="https://cdn-images-1.medium.com/max/299/0*x_dkoTe_GP1vFvqS.jpg" /></figure><p>上の図で言うと、プラスの青い点が中央に集まっていて、オレンジのマイナスの点がその周りに分布していますね。人間だとぱっとみて分布が見て取れるのですが機械はあんまりその辺が良く分かりません。</p><p>立体的に（というか等高線のようなイメージ）考えると分かりやすいのですがプラスの青(+)が中央にあるのでそこが盛り上がっていて、マイナスのオレンジ(-)が周りにいるのでそこが窪んでいいるようにイメージして下さい。</p><p>この分布を理解するために色々なインプットをしていきます。</p><h4>INPUT（インプット）の意味</h4><figure><img alt="" src="https://cdn-images-1.medium.com/max/960/0*Ni3zM-qsa7BRGqDp.jpg" /></figure><p>左側にある”INPUT”から説明していきます。</p><p>これは、今から機械が見ようとしている分布はとりあえずこんな感じなんですか？の仮説みたいなものです。</p><p>例えば①の場合は左がオレンジ(-)で右が青(+)なので、左側にマイナスが多く分布して右側にプラスが分布してるのかな？という仮説になります。横から見ると右肩上がりの分布ですね。</p><p>②の場合は上が青(+)で下がオレンジ(-)なので、上から下に向かって下がっているような分布のイメージです。</p><p>この①と②をまずは突っ込んでみている、というのがINPUTです。</p><h4>2層目以降と線の色の意味</h4><figure><img alt="" src="https://cdn-images-1.medium.com/max/1024/0*zIePr-xr4NuoJPBG.jpg" /></figure><p>上の図はとても上手く分布を機械に理解してもらった、の図なのですが、2層目以降と線の色の意味を解説していきたいと思います。</p><figure><img alt="" src="https://cdn-images-1.medium.com/max/960/0*mzh_g8efORxqmQpk.jpg" /></figure><p>線の意味は”重み”だと考えて下さい。また、色が青(+)の場合は正、オレンジ(-)の場合は負だと考えて下さい。</p><p>その上で③の図を説明すると、X1から青(+)い線が出ているので正に足されて、X2からうっすらオレンジ(-)の線が出ているので負に足されているとイメージして下さい。</p><figure><img alt="" src="https://cdn-images-1.medium.com/max/960/0*_FCjH6msGjAtAP-t.jpg" /></figure><p>同じように、X3,X4,X5から重みが分配されてX6の画像ができています。</p><figure><img alt="" src="https://cdn-images-1.medium.com/max/960/0*jXHx8xCbZp7rq-9n.jpg" /></figure><p>最後に、X6からはオレンジ(-)なので反転させて、X7からは青(+)なのでそのままを足しあわせて最後の画像が出来上がっているのが見て取れると思います。</p><p>このような流れで左から右へだんだんと機械が点の分布の理解を深めて正解に近づいていってる様が分かるかと思います。</p><p>この線の太さ（重み）のバランスを調整していって最後正解に近づいて行く様が何となく理解できたら良いかなと思ってます。</p><h4>次回予告</h4><p>次回はもう少しいじれるパラメータの数を増やしつつ、渦巻きに挑戦していきたいと思います。</p><img src="https://medium.com/_/stat?event=post.clientViewed&referrerSource=full_rss&postId=560a81705a2d" width="1" height="1" alt=""><hr><p><a href="https://medium.com/deep-learning-lesson/%E7%B4%A0%E4%BA%BA%E3%81%8C%E5%AD%A6%E3%82%93%E3%81%A0-a-neural-network-playground-%E3%81%AE%E8%A6%8B%E6%96%B9-560a81705a2d">素人が学んだ A Neural Network Playground の見方</a> was originally published in <a href="https://medium.com/deep-learning-lesson">deep learning lesson</a> on Medium, where people are continuing the conversation by highlighting and responding to this story.</p>]]></content:encoded>
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            <title><![CDATA[素人が学んだ A Neural Network Playground の遊び方]]></title>
            <link>https://medium.com/deep-learning-lesson/%E7%B4%A0%E4%BA%BA%E3%81%8C%E5%AD%A6%E3%82%93%E3%81%A0-a-neural-network-playground-%E3%81%AE%E9%81%8A%E3%81%B3%E6%96%B9-6f21619568bb?source=rss-ca18f8743d6b------2</link>
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            <category><![CDATA[tensorflow]]></category>
            <category><![CDATA[google]]></category>
            <category><![CDATA[neural-networks]]></category>
            <dc:creator><![CDATA[Kenta Nakahira]]></dc:creator>
            <pubDate>Thu, 14 Apr 2016 08:39:56 GMT</pubDate>
            <atom:updated>2016-04-14T08:39:56.640Z</atom:updated>
            <content:encoded><![CDATA[<h4>はじめに</h4><p>ニューラルネットワークを理解するためのツール<a href="http://playground.tensorflow.org/">A Neural Network Playground</a>がGoogleのTensorFlowのチームから出されました。</p><figure><img alt="" src="https://cdn-images-1.medium.com/max/1024/0*WOyVqFzCIFHT9rGH.jpg" /></figure><p>これを分かってる社員に解説してもらいながら触ってみて若干理解してきたのでその経過を報告したいと思います。</p><h4>素人がいじるべきパラメータ</h4><p>まずはじめに<a href="http://playground.tensorflow.org/">A Neural Network Playground</a>にアクセスしてもらうと上のようなページになるかと思いますがいじるべきパラメータをお教えしたいと思います。</p><figure><img alt="" src="https://cdn-images-1.medium.com/max/960/0*cMyqXBN4-n5PEanr.jpg" /></figure><p>①まずは4つから図形を選びます。始めは左上の画像にしましょう。<br>②層の深さを決めましょう。1か2くらいで良いと思います。<br>③ユニットの数を決めましょう。2か3くらいで良いと思います。<br>④再生ボタンを押して右下の画像の変遷を楽しみましょう。</p><h4>見るべき結果</h4><p>どうでしょうか？機械がだんだんと図を理解してる様子が右下の図⑤の変遷で見て取れるでしょうか？美しいですね。楽しいですね。</p><figure><img alt="" src="https://cdn-images-1.medium.com/max/960/0*utE1WkHR57LidV2Y.jpg" /></figure><p>ちなみに結果として誇る数値は⑥の”Test loss”の数値を見るようです。これが少ないほど良い結果のようです。</p><h4>より良い楽しみ方</h4><p>②や③のパラメータをいじってみて結果を見てみましょう。<br>②の層を増やしてみると何だか遅くなったりしてませんか？<br>③のユニットの数によっては線が細かったり太かったりしませんか？</p><p>パラメータをいじくってみてみて早さや結果の違いを楽しんでみましょう。</p><h4>次回予告</h4><p>次回は線が何を表しているのかなどを説明していければと思います。</p><img src="https://medium.com/_/stat?event=post.clientViewed&referrerSource=full_rss&postId=6f21619568bb" width="1" height="1" alt=""><hr><p><a href="https://medium.com/deep-learning-lesson/%E7%B4%A0%E4%BA%BA%E3%81%8C%E5%AD%A6%E3%82%93%E3%81%A0-a-neural-network-playground-%E3%81%AE%E9%81%8A%E3%81%B3%E6%96%B9-6f21619568bb">素人が学んだ A Neural Network Playground の遊び方</a> was originally published in <a href="https://medium.com/deep-learning-lesson">deep learning lesson</a> on Medium, where people are continuing the conversation by highlighting and responding to this story.</p>]]></content:encoded>
        </item>
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            <title><![CDATA[非エンジニアがLINE BOTを作ってみた]]></title>
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            <category><![CDATA[slack]]></category>
            <category><![CDATA[line-bot]]></category>
            <dc:creator><![CDATA[Kenta Nakahira]]></dc:creator>
            <pubDate>Wed, 13 Apr 2016 02:12:18 GMT</pubDate>
            <atom:updated>2016-04-13T02:17:24.332Z</atom:updated>
            <content:encoded><![CDATA[<h4>前回までのおさらい</h4><p><a href="https://medium.com/p/798f038f0670">LINE BOTを自作しようと思うまで</a></p><p>LINE BOTの存在を知り、↓のnoteを9,800円にて購入してLINE BOTを作り始めることを決意しました。基本的にこちらのnoteを見ながら順次進めました。</p><p><a href="https://note.mu/fukuyuki/n/n1442f2e9a505">LINE botの非技術者向け作成手順マニュアル（ブラウザだけで作ります） | ふくゆき | note</a></p><h4>掛かったお金と時間と用意するもの</h4><p>お金：noteの9,800円とSAKURAのレンタルサーバ初期費用含めて2,000円くらい</p><p>時間：1〜2時間程度</p><p>用意するもの：クレジットカード</p><h4>LINE BOTを作るまでの大きな流れ</h4><p>おおまかに下記のような流れです。</p><p>サーバの契約と準備→LINEの設定→サーバの設定にソースコードのコピペ。</p><p>だいたい以上で完了です。詳細な流れは↑のnoteを買ってもらうか、ネットで調べてもらえれば（とは言えざっと見た感じ4月13日現在ではよさ気な記事は無さそうですね。。）と思います。</p><h4>STEP1:SAKURAのレンタルサーバを契約</h4><p><a href="http://www.sakura.ne.jp/standard.html">WordPress、EC-CUBE、concrete5等CMSが使えるスタンダードプラン - レンタルサーバーはさくらインターネット</a></p><p>まずはじめにSAKURAのレンタルサーバを契約します。スタンダードの月額515円のやつです。</p><p>注意点としてはすぐに結果を見たいと思うのでクレジットカードで契約することと、SSLの設定にしなければいけないのでお試し期間をスキップすることです。設定の反映確認メールが来るまで待たされることもあるので他のタスクを準備しておくか本などの暇つぶしの何かを用意しておくのも良いと思います。</p><h4>STEP2:LINEの設定</h4><p><a href="https://developers.line.me/">LINE Developers</a></p><p>こちの右上にある”Channels”からログインして様々な設定情報を確認したりコピペしたりします。</p><h4>STEP3:サーバー内にソースをコピペする</h4><p>最後にSAKURAの中のファイルマネージャーというところでソースをコピペしたら作業終了です。</p><h4>完成したLINE BOT</h4><p>BOTに話しかけるとそのままオウム返ししてくれるBOTが出来上がりました。</p><figure><img alt="" src="https://cdn-images-1.medium.com/max/750/1*zdT5jhLTYpvIFb0ABnr6rA.png" /></figure><h4>進化したLINE BOT</h4><p><a href="http://qiita.com/betchi/items/8e5417dbf20a62f2239d">LINE BOT API Trialでできる全ての事を試してみた - Qiita</a></p><p>もう少し欲が出て↑の記事を参考に進化させてみた。やったことはソースをもう一回コピペして少々調整したり、SAKURAのファイルマネージャーというとこに画像をアップロードしたりした程度です。</p><figure><img alt="" src="https://cdn-images-1.medium.com/max/750/1*Q-OPv5Wl-cFZbiYV-zEI8Q.png" /></figure><p>「こんにちは」と話しかけると「なるほど。「こんにちは」という事ですね。さすがです。」と返してくれて、「image」と送るとカメの画像を返してくれるようになりました。</p><h4>友だち追加できるLINE BOT</h4><p>LINEの”友だち追加”の”QRコード”から友だちに追加できるので遊んで見て下さい。（50人の上限に達してしまったらすみません。）</p><figure><img alt="" src="https://cdn-images-1.medium.com/max/360/1*PboEZ6Ku0yx6EfkvQ5P5LQ.png" /></figure><h4>やってみた感想</h4><p>以上でおわりです。</p><p>今回やってみた感想としては、本当にエンジニアリングの知識が無くても簡単なBOTであれば作れてしまうということが分かりました。</p><p>より複雑なものであれば専門知識があるエンジニアと一緒に作らないと出来ないとは思いますが、だいたいどんな感じで作られるのか、またどんなものが作れるのかの勘所はちょっと探れるようになった気がします。</p><p>是非、非エンジニアの経営者の方なんかも作ってみてください。中のことが分かると色々な妄想が広がってビジネスにとても良いと思いました。</p><img src="https://medium.com/_/stat?event=post.clientViewed&referrerSource=full_rss&postId=385b6f08d1e1" width="1" height="1" alt=""><hr><p><a href="https://medium.com/%E9%9D%9E%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AEline-bot%E5%88%B6%E4%BD%9C%E8%A8%98%E9%8C%B2/%E9%9D%9E%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%81%8Cline-bot%E3%82%92%E4%BD%9C%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%A6-385b6f08d1e1">非エンジニアがLINE BOTを作ってみた</a> was originally published in <a href="https://medium.com/%E9%9D%9E%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AEline-bot%E5%88%B6%E4%BD%9C%E8%A8%98%E9%8C%B2">非エンジニアがLINE BOTを作ってみた</a> on Medium, where people are continuing the conversation by highlighting and responding to this story.</p>]]></content:encoded>
        </item>
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            <title><![CDATA[LINE BOTを自作しようと思うまで]]></title>
            <link>https://medium.com/%E9%9D%9E%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AEline-bot%E5%88%B6%E4%BD%9C%E8%A8%98%E9%8C%B2/line-bot%E3%82%92%E8%87%AA%E4%BD%9C%E3%81%97%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%A8%E6%80%9D%E3%81%86%E3%81%BE%E3%81%A7-798f038f0670?source=rss-ca18f8743d6b------2</link>
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            <dc:creator><![CDATA[Kenta Nakahira]]></dc:creator>
            <pubDate>Wed, 13 Apr 2016 01:21:11 GMT</pubDate>
            <atom:updated>2016-04-13T01:23:26.549Z</atom:updated>
            <content:encoded><![CDATA[<h4>LINE BOTとの出会い</h4><p>2016年4月7日にこの記事が飛び込んで来た。確か20時くらい。</p><p><a href="http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1320">【LINE】メッセージングAPIのオープン化に先駆け、先着1万名限定でBOTアカウントを自由に開発できる「BOT API Trial Account」の無償提供を開始 | LINE Corporation | ニュース</a></p><p>とりあえず先着10,000名様の内容を確認して焦りながら下記のサイトにアクセスして「BOT API Trial Account」を取得。</p><p><a href="https://business.line.me/services/products/4/introduction">https://business.line.me/services/products/4/introduction</a></p><p>自分じゃできないだろうし、会社のエンジニアに何か作ってもらおうと思ってたけど個人に紐づくのかーと若干テンション下がって面倒くさくなったけどとりあえず放置しておいた。</p><h4>自分でやろうと決意した記事</h4><p>何か作りたいと思いつつも自分はエンジニアリング出来ないし、放置して4日目の2016年4月11日。他にも色々とやらなあかんこともありつつこんな記事が目に飛び込んで来た。</p><p><a href="http://blogs.itmedia.co.jp/fukuyuki/2016/04/line_bot2016i.html">LINE Botは2016年のiモードだ。FinTechと人工知能は、多くの人にはまだ来ない。：村上福之の「ネットとケータイと俺様」：オルタナティブ・ブログ</a></p><p>書いてある通り、チャットコマース×BOTは次世代だと思うし、テンションは上がってくる。さらに、記事によると非エンジニアでもBOTが作れるマニュアルを作って提供したと。</p><p><a href="https://note.mu/fukuyuki/n/n1442f2e9a505">LINE botの非技術者向け作成手順マニュアル（ブラウザだけで作ります） | ふくゆき | note</a></p><p>なるほど、、、、、9,800円か。。。足元見てきますね。</p><p>きっとそのうち非エンジニア向けのLINE BOTの解説記事は出回ってくるだろうし、色々と頑張って調べれば何とかできるかもしれない。けど忙しいし、面倒くさいし、、、</p><p>悩んで1日、2016年4月12日の朝。買うことを決意。</p><p>LINE BOTを作り始めることにした。</p><img src="https://medium.com/_/stat?event=post.clientViewed&referrerSource=full_rss&postId=798f038f0670" width="1" height="1" alt=""><hr><p><a href="https://medium.com/%E9%9D%9E%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AEline-bot%E5%88%B6%E4%BD%9C%E8%A8%98%E9%8C%B2/line-bot%E3%82%92%E8%87%AA%E4%BD%9C%E3%81%97%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%A8%E6%80%9D%E3%81%86%E3%81%BE%E3%81%A7-798f038f0670">LINE BOTを自作しようと思うまで</a> was originally published in <a href="https://medium.com/%E9%9D%9E%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AEline-bot%E5%88%B6%E4%BD%9C%E8%A8%98%E9%8C%B2">非エンジニアがLINE BOTを作ってみた</a> on Medium, where people are continuing the conversation by highlighting and responding to this story.</p>]]></content:encoded>
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